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姿三四郎の歌と文鮮明師 

随筆

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M お兄さん追慕3周年のための歌 



Hyo Jin Moon
A Thousand Winds


Mお兄さん追慕3周年のための歌



お兄さん! お兄さん!

いかがお過ごしでしょうか

「何千の私がいれば世界を駆け回って示せるのにと…
お父様を見るたびに 私の心は痛みます。」

文孝進様がこのように吐露されたように

お兄さん!

お兄さんもそのように思われているのですか

お兄さん!
心配しないでください

私たちには、永遠の真の父母様がおります
私たちは、永遠の真の父母様の息子と娘です

神様は誉を隠す知恵のお方です

目に見えない神が
真の父母様を通じて
目に見える神とならてた!
実体の神様になられたと地上で宣布!
(天地人真の父母定着実体み言葉宣布大会開催の勝利)

お父様とお母様
霊界でお父様 地上でお母様
天宙の和動の中心として授受され交信されております

お兄さんもお姉さんと夫婦として
ひとつになって
霊界と地上がひとつになって
真の父母様のように
活躍されているではありませんか

お兄さん!
残された私たち兄弟姉妹・大家族・食口
一堂に集っております
あなたの夢を あなたの志を果たして行くことを
お約束いたしますので 心配しないでください
あなたの夢は あなたの志は
真の父母様の夢 真の父母様の志 神様の夢であることを信じています。

「家庭に天国を築きなさい」(真のお父様の教え)
私たちは、今、ここで築いてゆきます!

お兄さん! お兄さん!

いかがお過ごしでしょうか

「何千の私がいれば世界を駆け回って示せるのにと…
お父様を見るたびに 私の心は痛みます。」

文孝進様がこのように吐露されたように

お兄さん!

お兄さんもそのように思われているのですか

お兄さん!
心配しないでください

注: M お兄さんとは、私の師匠で尊敬する777双の方

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夫婦時代 

随筆

150620_1534~01

今日、30度まで気温が上昇した。
強い光の残像を記録に収めた。地面に、光と影の写真である。

ぼくは、夫婦時代とつぶやいた。
原理講論の執筆者・劉孝元先生は、言う。
原理講論の中で、「神の二性性相」の教えは、最高の真理だ!
すべての存在は、主体と対象の存在。光と影、男と女。心と体。

ぼくは、思う。
「個人がいくらみ旨の前に
良くやったとしても
家庭ができていなければ駄目です」(文鮮明師)

ぼくらの時代は、個人の時代から夫婦時代へと移動する時代を迎えていると思う。
なぜならば、神様ご自身が、父母の時代、本来の「神の二性性相」時代を迎えているからだ。

今日、30度まで気温が上昇した。
強い光の残像を記録に収めた。地面に、光と影の写真である。

光と影は分離して存在できないのだ。
心と体も分離して存在できない。
夫婦も分離して存在できない。
絶対に!

地面に、光と影の写真。すべてを証明しているのだ。

注:写真は携帯電話カメラで撮影した。

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二枚の石板の意味 

随筆

150423_1135~02

早朝のことだ。
ぼくは、家の中の天の贈り物の配置を思案していた。
その時、原理講論の一節を思い起こしたのだ。

「したがって、み言を記録した二つの石板は、
復帰したアダムとエバとの象徴体であって、
将来、み言の実体として来られるイエスと聖霊とを象徴したのであった。」

雷鳴がとどろくばかりに

ぼくの心に強烈に響いたのである!

お父様の象徴のしるしの天福函(八大教材教本)!
お母様の象徴のしるしの天一国教典!

永遠に子孫に
人生の道しるべとして残して行こうと
ぼくは、覚悟しました。


注 「 二枚の石板の意味 (原理講論)」


(二)モーセを中心とする民族的カナン復帰路程
③ 幕屋を中心とする復帰摂理

(イ) 石板、幕屋、契約の箱などの意義とその目的

ここにおいて、モーセが「四十日サタン分立期間」をもって、
み言を記録した二つの石板を手にしたということは、
サタンの世界から、失ったアダムとエバとを、象徴的なみ言の実体として
復帰したということを意味するのである。
したがって、み言を記録した二つの石板は、
復帰したアダムとエバとの象徴体であって、
将来、み言の実体として来られるイエスと聖霊とを象徴したのであった。

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わが母校 

未分類

IMG_1841.jpg


GOOGLEの地図は世界を検索可能である。

その結果、自分の小学校を発見した。

ぼくの小学校の名前。谷川小学校。

ぼくは、聖書の詩篇のことを思い出した。

詩篇42:1 神よ、鹿が谷川を慕いあえぐように、わが魂もあなたを慕いあえぐ。

まことに、わが母校は、自然の豊かさ、壮大さにあふれた場所なのだ。

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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