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【  2010年04月  】 

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五月

未分類

2010.04.30 (Fri)

 みどりおどる季節ごくろうさん!がんばったね!おまえは、ぼくを喜ばせくれたよかみさまありがとう!みどり踊る輝く季節にほんブログ村...全文を読む

勝利の朝

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2010.04.30 (Fri)

 再臨のキリストを現代に神は、なぜに送られたのか。それは、唯、一つ。平和の実現のためだ。世界に民族が38度線で対峙する唯一の国。朝鮮半島!神は、この国に平和を建て世界に平和を拡大しようと計画。神は、世界に194ヶ国に基盤を持つ統一教の開祖・文鮮明師に期待を寄せられているのである。ぼくら、文鮮明自叙伝を通じて悟ろう!幼少の頃から、平和の夢を抱かれた90年間の世界愛の記録、夢を抱かれた方の自叙伝は、この方...全文を読む

輝く精誠文化の幕開け

未分類

2010.04.29 (Thu)

 「天才に優る努力。努力に優る楽しみ。楽しみに優る精誠。」これは、真の御父母様の金婚式(2010.4.29)に於ける午餐会の司会の言葉。各国の歌の出し物の審査において日本の福岡の二世による合唱団が一位に入賞したのだ。演芸の歌は、プロや素人を越えて楽しいものである。歌う日本の子供たちの背後にある見えないものに、ぼくは、なぜか、涙した。御父母様と多くの参加者に感動と慰労を与えたのだ。精誠を悟り、大切にする新しい文...全文を読む

詩 アメリカよ!目覚めよ!

未分類

2010.04.27 (Tue)

 春の雨が激しく降る。暗い夜の中に音を鳴らして雨が降る。夜明け前の朝だ。音を鳴らして春の雨が、降る。統一教の友よアメリカ・コネチカット州・ダンベリー収容所にて受難と屈辱を体験された再臨のキリストの痛みを思い起こそう!コリント人への第一の手紙2章8節の言葉のようにもしも、知恵があれば、キリストを十字架につけたであろうか。イエスの死後、2000年をかけて神様は、誰よりも忍耐の中で待ち続けて東洋の朝鮮半島...全文を読む

決断は、神も干渉できない人間自身の責任

未分類

2010.04.23 (Fri)

 知恵をめぐらせ 頭を使え 悩みぬけぬけ 男なら泣くも笑うも 決断ひとつ勝っておごるな 敗れて泣くな 男涙は見せぬものこの替え歌「決断」は、ぼくの好きな歌だ。決断には、責任が伴うものだ。責任のない決断はない。決断と責任は、コインのように表裏一体である。文鮮明師のメッセージの中に「人間の責任分担という思想は、サタンを屈服させる武器である。」という教えがある。神様が、直接に、人間に干渉したなら人間の創造...全文を読む

神のために生きる時、永遠の価値が決定する

未分類

2010.04.23 (Fri)

 悲しい道だ!戦争、自殺、離婚、貧困、疾病の世界。民族と国と世界のその悲劇に対して16歳の一人の若者・文鮮明師は、泣いて責任を持とうとしたのである。人類歴史は、戦争の歴史。勇気ある人々。マルクス、レーニン、毛沢東、金日成が、ニーチェ、カントが、トルストイが、イエス、釈迦、孔子、マホメットが課題に挑戦した彼らは、人類の未来に責任を持ったのだ。それは、失敗したのか、成功したのか。老師・文鮮明師は、歴史的...全文を読む

友への手紙「苦難と犠牲」

未分類

2010.04.21 (Wed)

 尊敬する統一教の友へ今は、疲れて、休んでいる友、別の道を選択した友へあなた方の一時の汗と涙と血は、天がどうして忘れることができようか。僕は、同情する。この道は、日露戦争の旅順203高地の映画に出て来る戦闘に似ている。多くの信仰の指導者・信仰の兵士を犠牲にした道だ疲れているが、歯をくいしばり残り998日に士気を失わず前進する意志をこころに持てる友へ倒れた友の苦難と犠牲の上にあることをぼくらは、忘れて...全文を読む

再臨主の金婚式の歌

未分類

2010.04.19 (Mon)

 世界を代表して先駆けて文鮮明師が何者なのかを悟れる幸いなる統一教の信徒よ小さな群れだとしても卑屈になるなかれ!主の苦難と主の勝利に神様は、讃美と慰労の手紙を書かれた「愛する真の父母へわたしの愛する真の父母。わたしの懐の中に抱いて、抱き締めて、離したくない真の父母。わたしの愛する真の父母、万歳、人類の救世主、万歳、万王の王、真の父母、万歳。万軍の主が、わたしの愛する真の父母に切実に伝える。」と神様は...全文を読む

1000日

未分類

2010.04.18 (Sun)

 明日で1000日泣いても笑っても1000日再臨のキリスト・子羊・文鮮明師の行くところへはどこへでもついてゆく道(ヨハネ黙示録14章4節)従順に従えない時も主を信頼していのちをかけて離れずにゆく道地球歴史に永遠に記録される最後の長征が1000日だ友よ輝く勝利のひと日に向かって再臨のキリストを信頼し歯を食いしばり行軍してゆこう―2010.4.18―にほんブログ村...全文を読む

海辺のヘッセ

未分類

2010.04.17 (Sat)

 16歳のヘッセ少年が海に向かって叫んだ青い海はいいね じつにいい おおきな気持ちになれる地球をポケットにいれてみよう宇宙をポケットにいれてみよう天宙をポケットにいれてみよう過去と現在と未来をポケットにいれてみよう神様のように大きな父母の気持ちになるおおい!海辺に吹く風よ!そよ風よ!ぼくは、気分を良くしたさあ、再臨のキリスト・文鮮明師に従い大きな夢に向かい船出しよう               20...全文を読む

信仰の人

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2010.04.15 (Thu)

 信仰とはまだ見ぬことを確信すること再臨のキリスト・文鮮明師は暗い地獄の苦難の中で夜の闇の向こうに輝く希望の歓喜の光を見つめて歩まれたお方ですそうだ!ぼくも 夜の闇の向こうにある輝く希望の歓喜の光を見つめて歩んでゆこうにほんブログ村...全文を読む

輝く野の花

未分類

2010.04.15 (Thu)

 道端に咲く花神様を讃美している天上天下の再臨のキリストの真の愛の勝利を讃美している純粋な清心の花のような神様の真の愛と再臨のキリスト・文鮮明師の真の愛にぼくは、生きて出会えた一輪の花宗教と主義を超越して咲いている人種と民族と国を超越して咲いている教派と教理と言語を超越して咲いている道端に咲く花神様を讃美している天上天下の再臨のキリストの真の愛の勝利を讃美しているにほんブログ村...全文を読む

しあわせを数える人生

未分類

2010.04.13 (Tue)

 金元弼師が最後に残した言葉 「幸せは、みんなが和動して一つになることです。」この言葉は、祝福家庭の長兄の金先生のぼくたち、弟と妹への貴重なメッセージだと僕は、心底、思っている。1993年12月20日の晩に、金先生は、我が家に宿泊された。地元の教会に講話をされながらの地方全国巡回であった。先生とおつきのひとりの食口を迎えた。お風呂に入ってゆったりする時間のあとであった。ぼくは、そのおつきの777双の...全文を読む

釜山・凡一洞(ボンネッコル) ―文鮮明師と故・金元弼先生を慕いつつー

未分類

2010.04.12 (Mon)

 聖歌・「悩める心に」は、文鮮明師が一番の孤独の中の凡一洞の小屋で詩は作詞された。その時、共に生活された第一弟子・金元弼先生が文師の手帳から写してぼくらに紹介されるようになった。文師は、苦難のどん底でも決して希望を捨てなかった。どんなときも、希望をもつこと!これこそ、ボンネッコルの魂・精神なのである。だから、統一教の友よ、苦難と失望に出会ったなら、ぼくらは、釜山港を見渡しながら,金元弼先生と共に月を...全文を読む

熱帯魚

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2010.04.12 (Mon)

 愛犬の首輪が切れた。それが理由で近所のスーパーに買物に行った。犬のペットのコーナーの隣には、熱帯魚のコーナーもあった。ぼくは、昔の事を思い出した。ぼくは、心霊基準が下がると水槽の中で泳ぐ魚を見るのだ。魚もぼくも、同じに生きているという事の不思議さに、いつも、癒された。生きてゆく力をもらったのだ。この日も、同じく魚は、買いはしないけれど熱帯魚からぼくは、力をもらった。ぼくの帰宅を待っていた愛犬は、新...全文を読む

生涯の信仰に倣って -金元弼先生に捧げる送辞-

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2010.04.11 (Sun)

 愛する金元弼先生が亡くなられた。18歳の時から82歳までの64年の月日の中を再臨のキリストにつかえた日々。どれだけ苦労の多い日々であったことかと思い巡らすばかりだ。統一教の指導者として、再臨の主に従う弟子として、再臨主の家庭に侍る者として、一人の父として、一人の夫として、一人の食口・統一教人として。忍耐の日、黙々と行く日、希望の日、愛と希望の日、許しに感謝する日を想う。金先生、あなたは、いかに歩ま...全文を読む

聖書と文鮮明師

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2010.04.08 (Thu)

 神の探求の道の先駆者神の心情の開拓の道の先駆者再臨のキリストの苦難の開拓の道再臨の主は、自身が出会われた父なる神の解放を懸けて神の啓示その指示に即座に従い、生まれたばかりの二ヶ月の息子を置いて神のいない共産主義の北朝鮮に東洋のエルサレムと呼ばれたピョンヤンを目指し、北上。1946年6月6日にピョンヤンに到着したのである。女の残りの子ら(ヨハネ黙示録12章17節)・キリスト教徒を救出せんがため「一冊...全文を読む

哀悼の歌 「先駆者 金元弼師」

2010.04.07 (Wed)

 母の国・日本の桜の散る季節に2010年4月7日午前1時30分昇華再臨のキリストの前に勝利の洗礼ヨハネ!先生!82歳の生涯!お父様に従われた生涯!18歳の時に、北朝鮮のピョンヤンで文鮮明師の弟子になられた先生1950年、朝鮮動乱の時、後ろから中国共産党軍と北朝鮮軍が迫る中お父様と共に釜山に南下された先生1955年、西大門の刑務所にお父様と共に入獄された先生1960年、三弟子として人類、最初の祝福を受...全文を読む

最後の宝

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2010.04.06 (Tue)

 統一教は人材をつくっているのだ。昨年の2月。日本の統一教は滅ぶと思われた。文鮮明師が90年間、打たれてもほろびなかった。滅びるようで滅びないのだ。なぜか?内村鑑三の著書・後世への最大遺物のごとき者とは、何か。統一教においては、文鮮明師の精神の伝統を受け継ぐ人材群なのだ。一人一人が、文師の似姿の人材となる時、組織は、常に新しく蘇って行く事であろう。文師は、この地上を去る日が来る。しかし、次々と文鮮明...全文を読む

愛は寛容である

未分類

2010.04.06 (Tue)

 愛する兄弟よ春の風に誘われてぼくは、こんなことを思い出した。亡き777先輩の辛口の言葉を。「君の祈りを聞いたけれど、君の心の中にあなたの子供がいないよ。」日曜礼拝のぼくの代表祈祷に対する先輩の助言であった。それから、時が過ぎた。今は、その先輩は、地上にいない。ぼくは、ようやく、先輩の言葉を理解できるようになった。寛容な心とは、大きな心である。すべてを受け入れる心である。海のような心。ぼくは、その心...全文を読む

悲しすぎる!こんな悲劇を繰り返して良いですか!

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2010.04.05 (Mon)

 1972年の冬、僕は、一人、開拓の地にいた。北陸、小松市である。隣の街の根上町は野球選手・松井秀喜の出身の街だ。ぼくは、思い出す。一人、小松駅の前で叫んでいた。毎日、大きな声で。「みなさん、僕は、統一教会の青年です。是非、理想世界を実現できる統一原理を学んでください。」いつも、人が聞いていようが、いまいが叫んだのである。雨の日、雪の日、晴れの日に。しばらくすると、ひとりの高校生が伝道されるようにな...全文を読む

悲しみの杭(くい)

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2010.04.03 (Sat)

 文鮮明師が、早稲田に留学されるため1941年4月1日、韓国・釜山港より下関港に入城されたことを記念して特別集会があった。69周年の日の2010年4月1日(木曜日)、下関の海峡メッセの会場に文鮮明師の代身として文国進様をたくさんの食口(岡山・鳥取・広島・島根・山口)と共にお迎えしたのである。ぼくは、会社を休んで参加した。そこで、とてつもない感動を体験した。それは、統一教の信徒の信仰の自由を奪う反対弁...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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