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【  2010年06月  】 

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ぼくの七死復活

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2010.06.30 (Wed)

 1972年4月23日東京本部教会にて北海道の特別の実力も持たない無名の青年。ぼくの母校の高校は、開校50周年を迎える。教壇に立つキリスト教の神父になぜか、ぼくは、涙がながれる。ぼくの村に、詩人・三木露風も住んだという修道院がある。若いいのちを病気で失ったいとこは、シスターとして生涯信仰を貫いたのだ。ぼくは、40年間、ある疑問があった。それは、なぜに、キリスト教の指導者、神父、シスターが、再臨主を迎えない...全文を読む

東方のひかり

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2010.06.29 (Tue)

 世界が大混乱の時代神は救世主を遣わされた神の愛のひかりが世の中に届いたのだ朝鮮の平安北道定州郡に勝勢者・男の子再臨のキリストの誕生である輝いた!永遠の希望のひかり!東方のひかり!サタンを自然屈服させた再臨のキリストの真の愛の勝利七死復活八段完成の真の父母の生涯よにほんブログ村←文字をクリック...全文を読む

真実

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2010.06.28 (Mon)

 真実を探そう批判や讒訴の中には真実はないスキャンダルに惑わされずに真実を探そう神が送られた再臨のキリストをサタンが十字架につけたそれだって、ぼくらが、ぼくが、再び来られたキリストをサタンから守れなかったからだそれは、ぼくら人類の、ぼくの不信の罪なのだから僕の中の心に住むぼくの神が語るだれひとりとしてまちがっていない再臨のキリスト・真の父母様の子女様たちもうしわけありませんまちがっているのは、むしろ...全文を読む

主の愛が世界を包んで

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2010.06.25 (Fri)

 わが主よ!早稲田の留学生時代、戸塚の警察署で拷問を受けられたのは祖国の韓国を愛する故にそれでも日本を許された主の愛!帰国されても日本の憲兵に拷問を受けられたわが主!共産党員の名の自白を迫られた主それでも拷問に耐えられた主キリスト教・腹中教の教祖に牢獄を出るように助けたメモが見つかり拷問を受けられた主雪の道端に半死の状態で放られたわが主!わが主よ!それでも共産主義の北朝鮮で伝道し続けたわが主!2年8...全文を読む

6.25の朝

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2010.06.25 (Fri)

 ぼくの前に幻視の映像が見える。それは、こうだった。モーゼに従った若者・ヨシュア。再臨のキリスト・文鮮明師に従う若き指導者文亨進氏の姿が見えるのである。モーゼに従ったヨシュアは、故郷カナンに入って勝利を治めた。若き指導者文亨進氏は、世界のカナン・韓半島に入って勝利の烽火を上げたのだ。未だ、世界は、悩みと戦いがやまない。再臨主の時代、イエスの三弟子・ペテロ、ヨハネ、ヤコブのように世界が眠る中である。ど...全文を読む

心情

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2010.06.24 (Thu)

 人間の起源は言ではありません。心情を起源とした人間なので、心情の因縁を経て心情に終結しなければなりません。 訓教経(上)「幸福な群れ」それで、統一教会は心情の歴史観を示しています。心情とは何の心情でしょうか。天情を起源とした心情のことをいうのです。  真の御父母様の生涯路程7所感:上記の御言葉は、わたしの心に響いたので紹介しました。さらに、2010年の6月にも貴い心に刻まれた御言葉を紹介します。「た...全文を読む

試練を越えよ!

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2010.06.22 (Tue)

 目の前の大きな試練の壁ダビデも預言者ダニエルもあのイエスの弟子ペテロも 信仰の先人たちが越えて来た道だ必ず、試練を脱出する道はあるのだ疲れてこころは熱していて体は動けない休みたくなっても10センチでも1メートルでもゆっくりでもいい 日々、前に進もう再臨のキリスト・文鮮明師に従う わが愛する友よ!「あなたがたの会った試練で、世の常でないものはない。神は真実である。あなたがたを耐えられないような試 ...全文を読む

愛教実践

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2010.06.21 (Mon)

 日本の奈良に唐招提寺を建立した鑑真和尚、75年の生涯を佛法にいのちを注がれた。鑑真が中国から日本に渡る決心された時、55歳。それから10年目、6度目にようやく日本上陸。すでに、両目は、失明。なぜに、そうまでして、日本に来たのか。ぼくは、一つの言葉を思い出すのだ。ために生きる愛に恐れはないという言葉を思い出す。愛のために生まれ、愛のために生きる。最後に、愛のために死ぬのが人生。これは、文鮮明師の教え...全文を読む

真の父母様は、唯一であり、後にも先にもいないお方

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2010.06.21 (Mon)

 父なる神様!ぼくら人類は、何と傲慢なのでしょうか!あきれるばかりです。あなたが、送られた再臨のキリストがサタンと闘い、いのちがけの生涯の愛の犠牲を払いサタンから勝ち取られた永遠の勝利!人類史に顕現された勝利された真の父母様は、唯一であり、後にも先にもいないお方ぼくら人類は、何と傲慢なのでしょうか!再臨の主の勝利を無視するというのでしょうかぼくら人類の罪は、何と深いのでしょうか!父なる神のお顔に悲し...全文を読む

最大の勇気

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2010.06.20 (Sun)

 人類史を神様と再臨のキリストが願う愛の理想の前に文亨進世界会長を中心に各自が責任を持って引っ張って行く機関車となる勇気にほんブログ村←文字をクリック...全文を読む

勇気

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2010.06.19 (Sat)

 きらいなやさいもいやなかおせずたべるのもゆうき。くちげんかをしても、じぶんのほうからなかなおりするのもゆうき。いろんなゆうきがあるんだ。すごいのから、まいにちであうゆうきまで。でもなんだってゆうきはゆうき。  ―絵本「勇気」の一部からーぼくの所感:神を信じる勇気。霊界を信じる勇気。再臨のキリスト・文鮮明師を最後まで信じる勇気。見返りを要求しない条件つきでなく愛する勇気。愛せない者のために、幸福にな...全文を読む

嵐の夜に漂流する船であるぼくに灯台のように希望の針路を示す わがいのちの恩人たち

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2010.06.19 (Sat)

 人類にとっての天国の門は、再臨のキリスト・真の父母様である。ぼくを再臨のキリストに繋げてくれた人々がいる。彼らは、ぼくのいのちの恩人である。ぼくが、そう思っていても本人たちは、自覚しているかどうかは、僕は、知らない。ぼくが、暗闇の信仰の迷路にいた時、その人々のひと言が、ぼくの救いの光、灯台になったのである。そのひと言で、嵐の夜を抜けて再臨のキリスト・文鮮明師の心情の胸の港にぼくという船が入港できた...全文を読む

再臨のキリストを心に刻んで

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2010.06.17 (Thu)

 ―「なぜなら、わたしは、イエス・キリスト、しかも十字架につけられたキリスト以外のことは、あなたがたの間では何も知るまいと決心したからである。」コリント人への手紙第1の2章2節―再臨のキリストが心に宿るなら困難をも感謝して進むことが出来る再臨のキリストを心に刻んで困難を感謝して進もう驚くべき救い!真の愛の勝利!野を越え、丘を越え、都市を越え海を越え、国境を越え世界に述べ伝えようではないか再臨のキリスト...全文を読む

文鮮明師・無原罪誕生のぼくの中の確信的根拠(研究発表)

なぜ、文鮮明師は無原罪誕生なのか

2010.06.16 (Wed)

 ①歴史的同時性よりメシア降臨400年準備期間後に無原罪のイエス様地上誕生。メシア再降臨400年準備期間後に無原罪の再臨のイエス様地上誕生。「ところで、神の創造目的を実現するために来られる再臨のメシア(文鮮明師)がなぜ、無原罪か。イエスと同じ胎中まで聖別(サタン分立)する摂理が韓国にあったのか、どうか。すでに神の内に歴史的な勝利があるので、韓国の歴史の中で「胎中まで蕩減する」摂理を繰る返す必要はない...全文を読む

神のなされることは皆その時にかなって美しい

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2010.06.16 (Wed)

 「神のなされることは皆その時にかなって美しい。神はまた人の心に永遠を思う思いを授けられた。それでもなお、人は神のなされるわざを初めから終りまで見きわめることはできない。」 (伝道の書3章11節)この聖句に出会い、ぼくに、思い当たることがある。見極めることができなかったある体験を思い出したのだ。それは、2年9ヶ月前のことだ。その日、ぼくは、空を見上げていた。東の空には、月が、光り輝き、雲が流れていた...全文を読む

絶対信仰の6月

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2010.06.15 (Tue)

 文鮮明師の子女様全員、どんな試練に会われても、あの方は、誰ですかという質問されれば、私の父ですとお答えするのだ。ところが、どうだろうか。2000年前、12弟子たちは、試練にあった時、あの方は、誰ですかという質問された時に、私は、知らない,私は、わからないと答えたのである。ぼくらは、逃げ去ったイエス様の12弟子を笑う事はできないのだ。子女様とぼくらの大きな違いがそこにあるのだ。今日は、6月15日であ...全文を読む

サタンを屈服させる武器

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2010.06.14 (Mon)

 「人間の責任分担を代わりに担うことができない神様人間の責任分担は、人間が努力して果さなければならない神は、人間の責任分担に干渉することができない干渉すれば、人間は、神の創造性と主管性を保持できなくなってしまう 5パーセントの人間の責任分担は、サタンを屈服させる武器である」                             文鮮明師のみ言葉の要点上記のメッセージ「サタンを屈服させる秘法」は、信...全文を読む

詩 今こそ、立ち上がれ!

2010.06.12 (Sat)

 経済苦に悩む友君は、世界の貧しき国を思うのあなた以上に悲しむ人がいる病に苦しむ友君は、世界の病める国を思うのあなた以上に病に悲しむ人がいる世界の民の苦しみにあなたの父、神は悩み、悲しみ、泣いている地獄の中にいる友よ泣くな!君は、世界の紛争の国を思うのあなた以上に平和を渇望し悲しむ人がいるぼくは、草の葉の朝露に父の悲しみの涙のひとしずくを見るのだ6000年間、父と子が別れたたましいの囚人となったわが...全文を読む

生きるということ

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2010.06.08 (Tue)

 生きると言う事について一言。キリストとぼくらって何が違うのか。食べて出して、起きて寝て、行ったり来たりする人間。とにかく、同じ人間である。イエス・キリスト。再臨のキリスト・文鮮明師。同じぼくらと同じ人間である。キリストもぼくらも生きている。生きる事の違いが何かあるのだろうか。ぼくは、小説を通じて考えた。ぼくが、小説を読んで感動した本。島崎藤村の春という自伝作品だ。「教え子である勝子を愛したために職...全文を読む

文鮮明師の血統について

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2010.06.08 (Tue)

 【平和の主人 血統の主人】2009年7月7日の御言葉(アメリカにて)―「絶対家庭の出発が現れれば」の項目の一節よりー天が教えてくれたので知っているのです。文総裁について世の中で考えることは、「(人間は)堕落したので、文総裁も堕落した血筋だ」というのですが、それは違います。エバが誤ったのでアダムの血筋を胸に抱いて育ててきたのです。アダムが再創造され得るのです。所感:ぼくが、40年間、探求した課題だ。御言...全文を読む

愛の光

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2010.06.08 (Tue)

 星のように数多くのいのちの恩人太陽と月の輝く愛の光を浴びるよ父なる神様 カンサハムニダにほんブログ村←文字をクリック...全文を読む

詩 朝の風

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2010.06.05 (Sat)

 丘に登ったぼくに6000年の風が吹く静かに青い6月の山脈に希望の太陽が昇ったよ人間の幸福を願う光と風だぼくに6000年の風が吹く静かに再臨のキリストの愛の風が吹いているにほんブログ村←文字をクリック...全文を読む

雲仙普賢岳が人智を越えた天の摂理を教えてくれた

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2010.06.03 (Thu)

 僕は、テレビのスイッチを入れた。「今日は何の日」の番組であった。内容はこうだ。「19年前の6月3日(1991年)の今日、長崎雲仙普賢岳の大火砕流で43名の尊い犠牲者を出した。半年前から火山活動が数回あった。その日、村全体を暗い雲が覆い溶岩と共に火砕流が、時速100キロのスピードで山を走るように部落の住民と消防士、新聞記者16名の命を奪った。島原市病院は、戦場と化したのだ。それは、想像をはるかに越え...全文を読む

ともだち

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2010.06.02 (Wed)

 ともだち              作: ビートたけし 困ったとき、助けてくれたり 自分のことのように心配して 相談に乗ってくれる そんな友人が欲しい 馬鹿野郎、   友達が欲しかったら 困ったときに助けてやり 相談に乗り 心配してやることだ そして相手に何も期待しないこと それが友人を作る秘訣だ。所感:これって意外に、ともだちをつくる秘訣だろうと思う。原理で言えば、愛の発光体になる...全文を読む

真の愛中心主義

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2010.06.02 (Wed)

 理想の兄弟とは兄を中心とするにあらず弟を中心とするにあらず真の愛を中心とするなり真の父母様の真の愛を中心とするなりぼくらは、いつも暗誦しているよね天一国主人、私たちの家庭は、真の愛を中心としてと兄弟よ時間をかけてゆっくりとあの高いところへ向かって行きたいものだにほんブログ村←文字をクリック...全文を読む

詩 神は、私の父である

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2010.06.01 (Tue)

 再び、来られた主よ朝鮮の定州に神が送られた90歳になられた主主の故郷、いまだ、共産主義に抑圧された国だ主の胸に苦しい痛みがある主は、帰りたくとも1000万同胞南北離散家族が帰れないのに自分だけが、どうして愛の故郷に帰ることができようか!主は、涙の祈りだ主は語った「神は、私の父である。」おお!2000年前にイエス様が言ったなつかしい言葉だ主は、涙の祈りを神に捧げられるイスラエルの苦しみ、パレスチナの苦...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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