更新履歴

さわりを読む▼をクリックすると更新された内容の冒頭部分がご覧になれますので、久しぶりのご訪問の方は
こちらで未読・既読のご確認ができます

日付別の更新チェックはカレンダーの日付をクリック ▼

2010 07123456789101112131415161718192021222324252627282930312010 09

【  2010年08月  】 

パンセ(断片) 神

パンセ(断片)

2010.08.28 (Sat)

 神は審判者ではない神は父母であるにほんブログ村...全文を読む

パンセ(断片) 真の父母

パンセ(断片)

2010.08.28 (Sat)

 真の父母はキリスト教の主だけにあらず仏教の主だけにあらずイスラム教の主だけにあらずユダヤ教の主だけにあらずヒンズー教の主だけにあらず神道の主だけにあらず儒教の主だけにあらず統一教会の主だけにあらずにほんブログ村...全文を読む

君よ、悔(くや)しさから立ち上がれ!

随筆

2010.08.28 (Sat)

 1919年3.1独立運動が始まった。民衆は、大極旗を掲げ、万歳と叫んだ。柳寛順は、デモを主導した罪で1920年10月12日、拷問によって死んだ。西大門刑務所内で大韓独立万歳と叫んで死んだ。17歳の若いいのちであった。文鮮明師は、1955年7月4日、事実無根の報道と政府の圧力で逮捕され、7月13日、西大門刑務所に拘留され拷問を受けたのだ。文鮮明師が誕生される前年の独立運動によって獄死した柳寛順と同じ刑務所であった。柳寛順...全文を読む

随想 共生共栄共義主義

随筆

2010.08.27 (Fri)

 友よ、小さな石につまずいて大きな志を捨ててはいけない。ぼくらは、神を中心とする理想世界を目指したのだ。友よ、小さな石につまずいたなら、自分に、言い聞かせよう。「柔らかい頭を持とう。怒るな。たとえ、自分に落ち度がないとしても、一歩、譲ってあげよう。人に、神に、謝れる大きな心を持とう。」共同体(教会・社会・国家・世界)に生きる者の心得。貧しき者は、持てる者のために、持てる者は、貧しき者のために。互いに...全文を読む

どんな状況でもあきらめない

随筆

2010.08.19 (Thu)

 忘れることができない街・金沢。詩人・室生犀星の故郷の金沢。ぼくは、その街で生涯、忘れることができない人物と出会った。講演会で知ったに過ぎないないのだが、ぼくには、心の友なのだ。植村直己。彼は、日本が誇る冒険家だ。1978年、世界初、北極点犬ぞり単独行を成功させた。北極熊に襲われ、足元の氷が割れて命拾いをした。数々の試練を一人で乗り越えたのだ。彼は、資金の調達のため、準備に全国で講演会を開催した。ぼ...全文を読む

詩篇 平和の砦(とりで)

2010.08.14 (Sat)

 主よ、感謝!90年の生涯をかけて主は王の王である神を王座に建てられた混乱と戦いの暗闇に永遠の希望の灯台を建てられた悲しみの宗教紛争、民族紛争の歴史に永遠の愛の太陽が輝いた真の父母様は永遠に一人真の父母様だけが永遠に一人真の父母様は過去・現代・未来に渡ってただ一人真の父母様は誰も代われない真の父母様は真の子女様もぼくらも代われないただ、代われるのは、天福櫃!神の八大教材・教本が主によって公認確定された...全文を読む

自殺に思う

随筆

2010.08.14 (Sat)

 2010年の調査では年間の自殺者数(日本)が3万人以上に急増したという。「NHK局内で11日夕方に自殺を図ったとみられ、意識不明の重体だった解説委員の影山日出夫さん(56)が、12日午後に東京都内の病院で死亡しました。」(テレ朝NEWS)これは、この8月のNEWSだ。自殺防止対策として、相談室の設置、カウンセラーの増強などの対策があるようだ。ぼくは、自殺報道を耳にする度に、思い出すことがある。文鮮明師のエピソー...全文を読む

随筆「ダビデは喜び踊った! 再臨主の203高地制覇!」

随筆

2010.08.12 (Thu)

 「ダビデは喜び踊った!」かつて、モーゼが、かつてヨシュアが運んだ契約の箱。ダビデは、ダビデの町エルサレムに契約の箱を運び入れる時、喜び踊ったのである。「そしてダビデは力をきわめて、主の箱の前で踊った。その時ダビデは亜麻布のエポデをつけていた。こうしてダビデとイスラエルの全家とは、喜びの叫びと角笛の音をもって、神の箱をかき上った。」(サムエル記下6章14~15節)2010年2月7日。天正宮博物館にて...全文を読む

日々のみ言葉訓読生活の所感

随筆

2010.08.10 (Tue)

 「みことばの戸が開くと、光が差し込み、わきまえのない者に悟りを与えます」 (詩篇119:130)                   「人間は、心と体から成っていますが、それは違います。次元が違うのです。心と霊界は違うのです。霊界と肉界とは、神様の愛を中心として言うのです。したがって、霊界と肉界が一つになるためには、必ず神様が介在しなければなりません。神様の愛を介在せずには霊界はありません。神様を中心と...全文を読む

随筆「人生に何を残すのか」

随筆

2010.08.09 (Mon)

 ぼくは、本家の養子となった。毎年のように、法事があった。本家の後を継ぐ者として親戚付き合いが多い。妻の父の法事のある日の出来事だ。ぼくは、養父のことを知らない。法要を済ませた食事の時に、ぼくは、参席したYおじに養父のことを質問した。「父の何か、書いた大学ノートなどないのですか。」「兄は、百姓だ。何もないよ。」「なにもないのですか。」おじは、言った。「そういえば、あるじゃないの。立派な娘(妻のこと)...全文を読む

短編「神様の救いの足跡」

短編小説集

2010.08.07 (Sat)

 うとうとしてぼくは、夢を見た。暦は立秋。日本全国は猛暑。でも、ぼくは、負けない。世界で異常気象の現象だ。南アジア・パキスタンの洪水。でも、ぼくらは、負けません。人間は地獄の苦痛に会って神を求めるのでしょうか。旧約時代、ノアの大洪水の後に、後悔するのでしょうか。モーゼの時のように、紅海が二つに割れてから神を信じるのでしょうか。今、再び、昔、ヨブに語った神が言うのだ。この時、主はつむじ風の中からヨブに...全文を読む

詩篇「われを救いたもう主」

2010.08.05 (Thu)

 われに望みを与えたもう主三大祝福の望み、人生の望み主は、親子、孫の三代の平和な家庭をわれにくださった主の偉大な救いよ!われを罪の罠(わな)から救い出してくださった主堕落論の主のみことばにわれは救われたのだ罪なき主!われのために七度の苦痛の地獄を通過された!罪なき主!われのために七度、蘇られた!われは主の救いにいかにこたえようかわれはどうしておのれが苦しいといって主を捨てられようか!主よおお!真の父...全文を読む

気持ちがすこしだけわかるということ

未分類

2010.08.05 (Thu)

 ぼくは、一度だけ、耳が聴こえなくなった。人の話にもう一度、聴き返すのだ。相手の話がわからないのだ。耳が聴こえない不自由さを少し知った。文鮮明師はなんとすごい人物なのだろうと思う。文師は、離婚した人の気持ち、死ぬほど拷問され血を流した人の気持ち、牢屋(韓国、日本、アメリカ、北朝鮮の4ヶ国)を通過した人の気持ち、子供(5人の子女を亡くされた)を亡くした親の気持ち、乞食をしてご飯をもらう人の気持ち、自分...全文を読む

詩 孫

2010.08.04 (Wed)

 なんとかわいいのか笑顔は天使の微笑みだ笑顔は本然のエバの微笑みだ家族のみんなにいやしを与えてくれる平和の思いを与えてくれる なんとかわいいのかにほんブログ村...全文を読む

前月     2010年08月       翌月

Menu

プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

ブロとも一覧

FC2カウンター

ブログ内検索