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【  2010年09月  】 

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信仰に始まり信仰に至らせる

随筆

2010.09.28 (Tue)

 アブラハムの絶対信仰のゆえに、彼は信仰の祖先となった。ぼくの小さな体験でも、絶対信仰を探求した40年の旅路の果てに、辿り着いた最終地とは。それは、自らに会得したもの、やはり、絶対信仰であった。ぼくは、次なる旅路も高みに向かって、より深い絶対信仰を求め、歩み始めようと思う。海ゆかば 水く屍山ゆかば 草むす屍父母様の へにこそ 死なめかえりみはせじ海ゆかば 水く屍山ゆかば 草むす屍再臨の主の へにこそ...全文を読む

神様の本郷の地

パンセ(断片)

2010.09.28 (Tue)

 再臨のキリストの誕生の地現在の北朝鮮の平安北道定州郡徳彦面上思里2221番地にて文慶裕先生の次男として誕生された新しい希望の歴史の生命の息吹の誕生の地にほんブログ村...全文を読む

習慣

随筆

2010.09.28 (Tue)

 最近、年を取ったので忘れ物が多くなったようだ。でも、この日は忘れない。10年前、韓国、清平で行われた2000年、9月の三時代大転換四位基台入籍統一祝福式の日を。ぼくら、家族は、9月28日のほうに、参加した。妻は、朝、早くから仕事に出かけるという。朝刊配達の仕事を終えたぼくとは、入れ違いだ。時間のない中、ぼくら、夫婦だけであったが、お写真の前で神様と真の御父母様に感謝の祈りと敬拝を捧げたのだ。息子と娘...全文を読む

夜景に想う

2010.09.24 (Fri)

 街の灯りがひとつずつ点く時間6000年の神様の真実の灯り真の父母様の90年の真実の愛の灯り各家庭に 点きますようににほんブログ村...全文を読む

随筆 再臨のキリストのチャレンジ精神

随筆

2010.09.24 (Fri)

 2010年9月18日のことだ。ぼくは、日本統一教会創立51周年記念・地方の弁論大会を終えた。快い充実感であった。何十回と原稿を書き直した。大きな声で練習もした。大会に向かう新幹線の片隅で。会場の川辺で声を出し練習した。9月18日のために。この声、天と地と万民に届けと叫んだ!のだ。だから、ぼくは、悔いはなかった。結果は、次回にとのことであった。これは、だれもが、弁論大会に参加して体験する悔しさの心情だ...全文を読む

詩 「真の子女」

2010.09.24 (Fri)

 孤独の神様、悲しみの神様、恨の神様6000年人類歴史の背後に隠されていた神様の真実終わりの日に、七年の大艱難があると聖書は預言するこの艱難の中で最後まで耐える者となれますようにこの艱難の中で困難の峠を越えることができますようにぼくらは、真の愛の因縁を結んで暮らして死んでゆこうではないか真実の神様は、死んでなんかいない!ぼくらの一片丹心の心を変えようと試練が訪ねて来ても神様が、ぼくらを苦痛の谷に放り...全文を読む

主の事情と心情と願いに生きる者

随筆

2010.09.22 (Wed)

 ぼくは、初期の統一教会の説教の題に上記のものを良く見かけた。イエス・キリストが生きていた時の教訓が語られたのである。イエスの事情と心情と願いに生きることがいかに重要か、再臨の主に侍るぼくらに必要な精神だと汗を流し先輩たちは、解いてくれたのだ。この日本の統一教会は、2010年で51周年を迎える。90歳の再臨のキリスト・お父様が、ご在世中の2010年である。主は、現在もお元気でぼくらを指導してくださるの...全文を読む

キリスト

2010.09.22 (Wed)

 だれが その時代、知ったであろうか大工の家 マリアの息子・イエスが キリストであったとだれが その時代、知ったであろうか百姓の家 金慶継の息子・ヨンミョンが 再臨のキリストであったとだれもが 言うのだキリストは 再臨のキリストは通り雨のように突然に現れて 一瞬に消えて行ったと注:ヨンミョンとは、文鮮明師の子供時代の名前にほんブログ村...全文を読む

嵐の海

随筆

2010.09.12 (Sun)

 使徒行伝27章の要約である。『パウロは、神からみ使いの言葉をうけていた。「恐れるな、あなたは、カイザルの前に立たたなければならない。」と。パウロは、神の導きを信じて、同船の276名と共に艱難を乗り越えたのだ。パウロは,暴風に悩まされる船のなかで、絶望している同船の人々に言った、「万事はよくなって行くと神かけて信じている」(使徒行伝27章25節)と。全部の者が上陸して救われたと記録しているのだ。』船...全文を読む

詩 六千年の恩恵

2010.09.11 (Sat)

 (一)何故に 人々よ一人の御方を迎えることができないのか神がこの世界を創られて平和を実現できたのかいつ、いつ?平和を築くため先駆者の誰もが血みどろの汗と涙を流したのだだが、いつ、いつ平和の世界ができたのだろうかいとしき人々よ作家よ哲学者よ政治家よ経済家よもう一度 尋ねる宗教家よお願いだ一人の御方を迎えよう!(二)何故に 人々よ地上に天国はできないのかみんな死んで見てわかったのだみんな生き残って見て...全文を読む

何千のわたしがいれば

2010.09.09 (Thu)

 孝進様!あなたは、叫ばれた!個人主義よりも真の父母主義に生きよとおお!何千のわたしがいれば父母様の夢が叶うのにとにほんブログ村...全文を読む

探し出された銀貨の一枚

随筆

2010.09.08 (Wed)

 勿論、統一教会が未だ完全であるはずはないし、様々な批判に対処する時のやり方が未熟だったりして、より一層の誤解を招いたことは事実である。しかし統一原理の理念からすれば、特にその神観からすれば、統一教会は、絶対に人間を悪い方向に陥れる悪なる団体であるはずはない。文鮮明師が発見された神の愛は、堕落によって失われた万民が一人残らず帰って来るまで心が休まらず、涙を流して苦労される神の真の愛なのである。それは...全文を読む

神様の啓示が降りた

随筆

2010.09.06 (Mon)

 今朝、神様の啓示が降りた。「パウロのようにキリストをのべ伝えるのだ。再臨のキリストを!」                                         2010年9月6日午前5時3分神様の直接主管時代の恩恵なのだろうか。恐れ多い言葉だ。ぼくの親友がトルコにいるためなのか。パウロは、トルコ出身という。2000年前のキリストの使徒・パウロを身近に感じるのだ。再臨のキリストが生きている...全文を読む

希望の時代

2010.09.06 (Mon)

 互いがために生きる社会互いが許しあう社会互いが信じあう社会いかにしたらできるのか互いがために生きる教会互いが許しあう教会互いが信じあう教会いかにしたらできるのかまず、家にもどってあなたの家庭から始めようではないかそれには、どうすればいいのですか再臨のキリストがあなたの罪を許してくださったようにあなたもひとを許して上げるところからですにほんブログ村...全文を読む

文孝進二ムと再会

随筆

2010.09.04 (Sat)

 百数十年ぶりの猛暑の季節の中でぼくは、なつかしい孝進様とお会いした。信じてくれないかも知れない。幻の姿であった。朝の時間、午前5時59分である。人がいないぼくの街で。突然の子女様の霊的な訪問であった。神が地上に訪ねる時間を許してくださったのだろうか。天父主義、21周年記念だからなのか。2010年9月1日のことなのだ。この日は、ラスベガスでお父様が、イスラエルの実体み言宣布大会のため精誠を尽くされて...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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