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【  2011年05月  】 

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詩編  2013.1.13の歓喜の頂上に向かえ!苦難を越えて!

2011.05.31 (Tue)

 神の子羊・父・文鮮明師とその子女様の苦難の道1984.1.2 文興進様の昇華1984.7.20 文鮮明師のダンべリー収監2008.3.17 文孝進様の昇華2008.7.19 文鮮明師同乗のヘリ機事故で爆発☆愛の歌を唄う子女様たがためにこの胸は 高鳴っているのだろうかああ 愛するあなたよあなたに従おう 永遠に神の子羊・文鮮明師に従う祝福家庭も険しい道至誠感天の王・神の子羊に生きて従うことのできる言い尽...全文を読む

至誠感天の師の生涯

随筆

2011.05.29 (Sun)

 ぼくは、スイス・ジュネーブ2011.5.12の講演に思う。その日、92歳の文鮮明師が、血を吐きながらも世界の救いのために、歩まれた生涯のメッセージを携えて、国連本部に立ち講演されたという事実。ぼくは、その際に、世界平和に責任を持つお方は、再臨のキリストだけだと主張した偉大な宗教家・内村鑑三の言葉を思い起こした。文師の生涯。だれがなんと批判しようと、師の生涯路程は、至誠感天の生涯だということだ。この...全文を読む

一寸の虫にも五分の魂

随筆

2011.05.27 (Fri)

 最近、目にした記事である。『ホーキング博士は、原著名"The Grand Design"の中で、「宇宙誕生に神は不要」と主張。(ウィクショナリーより)』果たしてそうなのだろうか。ぼくは、物理学者でもない。何の学歴もない。ただ、言えることは、魂の小石を持っているだけだ。「神は、妄想である」の著者・ホーキング博士より神を侮辱されて心外である。ぼくは、宇宙創造の神を信じている。ぼくのような弱い人間でも、一寸の虫のように五...全文を読む

ルーベンスの絵が語る

随筆

2011.05.25 (Wed)

 上記の絵画は、ルーベンスの絵である。幻の絵画とも言われる。洗礼ヨハネとイエスの幼児を描いているのだ。このお二人に、神は、2000年前、人類の未来に希望を抱いたのだと思う。両方の母は、エリサベツとマリア。姉と妹である。現在は、再臨の時代である。金百文氏と文鮮明師。再臨時代の洗礼ヨハネとイエスの関係だ。ぼくは、幻の絵画の絵を見ながら想うのだ。カイン(洗礼ヨハネ)とアベル(イエス)がひとつなれば、世界を...全文を読む

真の愛は最高のスピードを持っている

随筆

2011.05.23 (Mon)

 ぼくは、コンビニ・セブンイレブンで『経営者100の言葉』の本を立ち読みした。その時、見つけた言葉が、三木谷氏(現在46歳)の『スピード!スピード!スピード!』であった。『スピード!スピード!スピード!』 重要なのは他社が1年かかることを1カ月でやり遂げるスピード。        ―楽天・創業者・三木谷浩史氏の言葉―ぼくは、スピードという彼の言葉に驚いた。その時、ぼくは、つい最近に、世界を救うために、...全文を読む

詩篇 彼は雲に乗って来られる

2011.05.18 (Wed)

 http://youtu.be/6wpPk8qk3uQ←☆美しい音楽をどうぞ!父なる神様!われらは、あなたの御子を歓迎致しますヨーローパの閉じた門のとびらが開いた主は、苦難を越えて、92歳まで生きて深い愛を持って、高い真理を持ってヨーローパの八ヶ国を訪問された老いたる主よ主は、苦難の勝利者!あなたは、スペイン・マドリードにあなたは、イタリア・ローマのバチカンにあなたは、ノルウエイ・オスロにあなたは、ギリシャ・アテネにあなたは...全文を読む

今の時代は、あきらめずに、しきりに願えば成就する時だ

随筆

2011.05.17 (Tue)

 そして彼らに言われた、「あなたがたのうちのだれかに、友人があるとして、その人のところへ真夜中に行き、『友よ、パンを三つ貸してください。 友だちが旅先からわたしのところに着いたのですが、何も出すものがありませんから』と言った場合、 彼は内から、『面倒をかけないでくれ。もう戸は締めてしまったし、子供たちもわたしと一緒に床にはいっているので、いま起きて何もあげるわけにはいかない』と言うであろう。 しかし、...全文を読む

逆境をチャンスに変える

随筆

2011.05.17 (Tue)

 「宇宙と心を考える」サイト  http://qt.quu.cc/    ―逆境の人々より抜粋―三浦綾子 : 肺結核を病み、13年間の闘病生活を送る。その間、病床でキリスト教の洗礼を受ける。「朝日新聞」1千万円の懸賞小説に、『氷点』が入選。 『塩狩峠』他。     遠藤周作 : 小学校入学後、両親離婚。小4で母と共に大連より帰国。 灘中卒業後 3年浪人し慶応技塾仏文に入学。父の命ずる医学部を受けなかったためひどく叱責さ...全文を読む

100年先、1000年先を見つめて生きた人は、並々ならぬ努力家

パンセ(断片)

2011.05.16 (Mon)

 二人の人物の紹介・「ぼくは100年後の人々にも、生きているかの如く見える肖像画を描いてみたい」 -フィンセント・ファン・ゴッホ-・「皆様、真の父母様は、すでに人類のための遺言を準備し、残しました。一生に六度、七度も生死を行き来する獄苦を経ながらも勝利し、準備した遺言です。永遠なる人類の教材、教本として八種類の本を残しました。冊数としては千冊を超える分量です。『文鮮明先生み言選集』、『原理...全文を読む

摂理的長子

随筆

2011.05.13 (Fri)

 摂理とは、国語辞典の解説では、神の計らいと書かれている。摂理的長子とは、一番はじめに生まれた子という意味だけの長子とは少し、ちがうようだ。旧約聖書・創世記に、父・イサクから相続者の祝福を受けた二男・ヤコブの物語が紹介されている。ヤコブは、祝福の祈りを給わったが、ひどい苦労の連続、その壮絶な試練に耐えて、最後に、長男・エソウと和解したという物語である。ぼくらは、摂理的長子の先駆的勝利者・ヤコブから実...全文を読む

ひとにレッテルを張るのは良くない

随筆

2011.05.11 (Wed)

 「ひとにレッテルを張るのは良くない」この言葉は、まず、自分に言わなければならないと思う。ぼくは、忍耐心が不足だ。短期的見方は、できても、長期的な見方が乏しい。ひとは、風雨のように変わることを自然が教えている。いつまでも、変わらないのではないのだ。今日の3時間の外の仕事では、土砂降りのひどい気候であった。ずぶぬれになった。雨合羽を着用していても上着やズボンまで濡らしたのだ。したたり落ちてぼくの靴の中...全文を読む

『永愛』 文孝進 著

随筆

2011.05.10 (Tue)

 文鮮明師御夫妻の最後ともいえるヨーロッパ巡回講演。五月の連休の中、ぼくは、文孝進様の説教集:成和出版社(ダイジェスト日本語版)を完読した。Γ信吉の死は、私を変えました。私を新しく生み変えてくれました。私は、以前の私とは別人になりました。信吉が私を善人に変えたのです。」衝撃的メッセージで最初の説教が紹介されていた。深い感動の連続。「動物は、せいぜい人間には似ることができたとしても、神様には、似ることは...全文を読む

詩 世界の夜は明けた

2011.05.07 (Sat)

 黎明なる朝世界の夜の幕を開けてくださった92歳の再臨されたイエスの血の出る祈りと聖なる精誠よ2000年の間、イエスの再臨を待ち望んだヨーローパの国々から世界中に、再臨された主の勝利の鐘が鳴り響くのだ今後、100年、200年、300年かけてヨーロッパの人々が賜わった再臨のイエスの新しい福音をかつて、イエスの福音を魂の熱情を持って宣教したように再び、全世界に述べ伝えることだろう輝く希望と歓喜の朝よ永遠...全文を読む

志を持とう

随筆

2011.05.07 (Sat)

 ぼくらが、志を持つにあたり、二人の志についてのメッセージを紹介します。Γ私はよく思うんです。とてつもなく野心的な夢のほうが前進させやすいと。変なことに聞こえるかもしれません。けれども、そんな挑戦をするクレイジーな人はほかにいないため、競争がほとんどないのです。」―Google創始者・ラリー・ペイジ(ミシガン大学卒業式でのスピーチ)-「世界的なサッカー選手になろうとすれば、血のにじむような訓練を経なければな...全文を読む

迷路

随筆

2011.05.06 (Fri)

 大学総合病院の通路では、Γどこを歩いているのか?」と、迷路のように感じる体験をお持ちではないでしょうか。ぼくは、寝静まる大学の病棟の朝刊配達が仕事だ。いかに、手際良く、配達するか。最近、うれしいことがあった。以外なところから、新しい道が開けたのだ。ぼくは、思った。新聞配達の神様は、ぼくが、あきらめなければ、うまく抜け出る道を用意してくれているのだと。朝刊配達という仕事を通じて、ぼくの人生を導いてい...全文を読む

伝わる輝く時代

パンセ(断片)

2011.05.06 (Fri)

 神の心情(よろこび・かなしみ)人間の心(よろこび・かなしみ)万物の思い(よろこび・かなしみ)再臨のキリストの心(よろこび・かなしみ)にほんブログ村...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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