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【  2011年06月  】 

新しい希望を抱いて

パンセ(断片)

2011.06.30 (Thu)

 受難の極致で苦しんでいた産婦のように1パーセントの希望をつかみ世界の99パーセントの失望を越えよう!新しい希望を抱いて神様の祖国解産完成を韓国で成し遂げよう!☆文鮮明師のメッセージ解産する女性は苦痛を経験します。解産する瞬間は、克服し難い受難の中の受難の峠です。一方では、言い表せない苦痛が伴いますが、また一方では、言い表せない喜びが互いに連結されていることを私たちは知っています。ですから、受難の極致...全文を読む

文鮮明自叙伝が人を教育する

パンセ(断片)

2011.06.30 (Thu)

 明治の東京・下町を舞台にした小説「銀の匙」(中勘助)を中学3年間かけて読み込む授業で「伝説の国語教師」と呼ばれた橋本武さん(98)が18日、27年ぶりに灘中学校(神戸市東灘区)の教壇に立った。橋本さんは昭和9年から50年間、同校に勤務。戦後間もなくの25年から、教科書を一切使わず、「銀の匙」の文庫本1冊で授業を行った。ー産経ニュース2011.6.18 ー所感:文鮮明自叙伝の文庫本1冊で、中学と高校の国語の授...全文を読む

真の父母をかけて野望を抱け!

パンセ(断片)

2011.06.30 (Thu)

 これなら、だれにも負けないぞといえる自信のある分野で世界に勝負せよ!①スポーツ②音楽③科学④経済⑤教育⑥政治⑥文学⑦教育⑧牧師⑨メディア⑩医者応援のクリックをにほんブログ村...全文を読む

汝の敵を愛せよ

随筆

2011.06.30 (Thu)

 2011年6月のある日。再臨の主は、米国・ネバダ州・ラスベガスにて23時間訓読精誠を捧げられたという。おお!91歳の主よ!万民の驚くべき再臨のキリストの訓読精誠なのだ。1980年2月21日に語られた神の祖国のメッセージ。「これは、最後の天宙史の勝敗の鍵となる文鮮明師の言葉である。」とぼくは、こころから思う。今の時は、恩讐を愛する最後の革命の最終章である。今の時は、怨讐を愛する最後の世界的思想戦である。怨...全文を読む

韓国統一

2011.06.29 (Wed)

 統一教の兄弟よ神と真の父母の国のために統一旗を掲げ死ぬ気で誠心誠意闘って生きてゆこう星条旗を掲げて闘ったアメリカ・独立戦争・兵士のように六芒星旗を掲げて闘ったユダヤ義勇軍・兵士のように神様は韓国に再臨主を誕生させてくださった東洋の国・韓国は、再臨主・真の父母の祖国だまず、神の国を韓国から創建してゆこう統一教の友よもう、あと戻りはできないぼくらと家族の人生のすべてをかけて歩んで行こう   ー1950...全文を読む

朝のそよ風

2011.06.25 (Sat)

 神様の思いは見えない神様のおもいやりはだれもが、見ているそれはね暑い夏の日に吹いている朝のそよ風だにほんブログ村...全文を読む

幸福論

随筆

2011.06.23 (Thu)

 今年の真の万物の日のこと。日本のある先生に、文鮮明師は、神様を信じているの?と問われた。この質問は、自分に言われたようにぼくは、思った。ぼくらは、長く生きていれば、心配すればきりがないことが多いと思う。この心配事に最後まで責任を持たれる神様、親がほんとうに生きているなら、いや、存在しているならば、どんなに、子どもの立場の人間としてこころ強いことかと思うのだ。人間は、幸福になりたいものだ。その人間は...全文を読む

嫁と姑(しゅうと)の争いの解決策

随筆

2011.06.23 (Thu)

 論語読みの論語知らずとは、ぼくの事かも知れない。それでも、あえて発言するのは、すこしでも、被害を減らしたいからだ。嫁と姑(しゅうと)の争い。どこにでもある話かもしれない。だが、この問題は、きわめてやっかいな課題だ。実の親子の争いも同じ課題だ。解決策は果たしてあるのか。実は、あるというのだ。もっと言うなら、解決策を私たちは、既に、知っているのだ。ぼくは、最近、悟ったのだ。それは、ひとことで言うなら、...全文を読む

「神様と文鮮明師 」―その行為と意味―

随筆

2011.06.20 (Mon)

 行為の意味          作:宮澤章二―あなたのこころはどんな形ですかとひとに聞かれても答えようがない自分にも他人にも<こころ>は見えない。けれどほんとうに見えないのであろうか確かにこころはだれにも見えないけれどこころづかいは見えるのだそれは人に対する積極的な行為だから ~結実の季節の章より~ 詩集「行為の意味 青春前期の君たちに」著者 詩人 宮澤章二(1919-2005)この詩の一節は、3...全文を読む

再臨のキリストの真実に出会うまでの魂の記録

随筆

2011.06.20 (Mon)

 ☆私にとって、メシアをつかむことが最重要であった。43年の間、その他の苦労は問題にならなかったのである。☆真の父母様中心主義でない人は、自分の道を歩み、その期間、ほとんど、みな、落ちていった。☆私の魂に響く聖句。イエスの言葉「わたしを見たものは父を見たのである。」ヨハネ福音書14章9節☆私は、真実を探し求めた。私は、文師の中に、神の真実を見出したのである。私の信仰告白。「文鮮明師を見たものは父を見たの...全文を読む

怒りっぽい自分に役立つ簡単な処方箋

パンセ(断片)

2011.06.18 (Sat)

 いかりの感情は、一時的なものである。梅雨の季節に雨だって、いつまでも続かない。同様に、感情という雨は必ず、止むのだから。自分のこころの再生ビデオ装置の停止ボタンを押すと良い。これが、ぼくの簡単なお金のかからない処方箋。お試しを。にほんブログ村...全文を読む

帆船

2011.06.18 (Sat)

 試練という波を幾千も越えてぼくらは、敗北という波を怖がらずに大海を進むのだ船長・再臨のキリストを信じて士気を失わずに泣いたってしょうがないさ口笛吹いて笑顔で苦難の向こうの歓喜と勝利の岸辺を目指し進もう舟びとよ試練という波を幾千も越えてぼくらは、勇気の帆を立て祝福の2013.1.13という名の港まで大海を進もうではないかにほんブログ村...全文を読む

『再臨のキリストの受難と拷問の記録』

未分類

2011.06.17 (Fri)

 日本の留学、戸塚警察署で拷問される韓国に帰国後、警察で拷問される北朝鮮の大同保安署で拷問される北朝鮮の興南収容所にて強制労働の刑に服す韓国の西大門刑務所で拷問されるアメリカのダンベリー収容所で囚人として刑に服す   「これは、誰のためでしょうか。    罪なき再臨のキリスト    91歳の今も、わたしたち、人類65億の罪を背負い    父なる神のもとにお連れするために    受難の道を生きて歩まれて...全文を読む

Jacob’s  Ladder (ヤコブのはしご)

随筆

2011.06.11 (Sat)

 Jacobs Ladder en Climb Every Moutain http://ぼくらの衝撃ぼくらは、天使の梯子を見ているあのヤコブが見た天使の梯子(はしご)神様は、1920年ひとりの少年を韓国に誕生させたひとりの少年は、イエスから使命を託された彼は、人類の真の父母になるために誰も登ることができない 頂上を目指したついに、彼は、「七死復活 八段完成」の梯子(はしご)を登った!ぼくらは、天使の梯子を見ているあのヤコブが見た天使の梯子(...全文を読む

丹心歌の忠孝の精神

随筆

2011.06.09 (Thu)

 丹心歌←音楽この身が死んで、また死んで百回 重ねて死んで白骨が塵のような土になり、魂があろうが なかろうが王に向けた、私の熱い忠誠の心どこに行くというだろうか?上記の丹心歌は、韓国古典の詩である。王に対する忠誠・忠孝の実話に基づいた歌だ。高麗王朝に対する鄭夢周の絶対忠誠、死んでも殺されても曲げない決意の詩である。鄭夢周は、殺されても最後まで貫いたのだ。ぼくらは、食口、弟子は、精誠の王である再臨の主...全文を読む

武田尾の聖地で

随筆

2011.06.08 (Wed)

 6月5日、43年ぶりに新緑の宝塚・武田尾の山に。ぼくは、文鮮明師の決定された聖地で祈祷を捧げた。  精誠の国  精誠の人  精誠の家庭  精誠の文学  精誠の奇跡ぼくは、2013年1月13日の明確な神の国のビジョンに向かって出発したのだ。にほんブログ村...全文を読む

伝道からの贈り物

パンセ(断片)

2011.06.08 (Wed)

 伝道からの贈り物。それは、相手の親になる心情世界を訓練される世界。自分の子供が、祝福結婚した場合に、自分が、子供の嫁や婿の親になるということだ。子供の相手の嫁や婿を自分が守ってあげるのだ。にほんブログ村...全文を読む

不満と怒りの蟻地獄から脱出できる不思議な言葉

随筆

2011.06.08 (Wed)

 「私が悪い。」この言葉は、ぼくの尊敬する文鮮明師から教えていただいた言葉である。個人において、家庭において、教会において、国家において、世界において、あらゆる諸問題を解いてゆく言葉だ。みなさん、試してみてください。まず、あなた自身が、必ずや、不満と怒りの蟻地獄から脱出することができるでしょう!「自分の家に問題があればお兄さんが悪く、お姉さんが悪く、お父様が悪いのではなく、私が悪いからなのです。自分...全文を読む

再臨のキリストを愛する歴史の最後の631日間の長旅

随筆

2011.06.01 (Wed)

 『悔い改めの喜び』李ヨナ様のメッセージより(2011.2.13天一国礼拝)-today's WORLD japan 3月号-世界会長が聖霊治癒礼拝のとき、罪について触れ、「罪というのは神様と真の父母様を傷つけることです。そして、私たちが罪を犯さないようにする理由は、私の愛の主体を傷つけたくないからです。私が善良で良心的に暮らそうと努力するのは、天国へ行くことのできるチケットを保障されるからではなく、それが私が神様と真...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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