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【  2011年07月  】 

猛暑

パンセ(断片)

2011.07.30 (Sat)

 風通る 暑さ凌ぎて岩にほんブログ村...全文を読む

最後の3ページ

随筆

2011.07.28 (Thu)

 試合終了まで残り3分。なでしこジャパン・沢さんが、決めたシュート。ワールドカップ・ドイツ大会女子サッカー優勝(写真)所感:2013年まで神の摂理史のドラマ。最後の章。残り3ページ。各自、全生命の一蹴りで勝利の幕を飾ろう!最後まで、あきらめない。かならず、勝利できる!にほんブログ村...全文を読む

あせっても

2011.07.28 (Thu)

 あせっても 春はこないし忘れていても 春は来る自然はきわめて自然である。何ごともゆっくり あせらずに待つ。ー虫に愛情を注ぎ続けた細密画家 熊田千佳慕の言葉ーにほんブログ村...全文を読む

主の道

2011.07.26 (Tue)

 子供を見捨てても 行った道耐えた道、忍んだ道くやしさに耐えた道人類が神様を見捨てたゆえなのかこの道は 主ご自身が行かれた道再臨の主が生きて行かれた十字架の道この道は われらの行った道    (海外宣教に妻を送った統一教の夫より)応援のクリックをにほんブログ村...全文を読む

文鮮明師と冗談

パンセ(断片)

2011.07.21 (Thu)

 7月18日、テレビは、女子サッカーの世界チャンピョンの栄冠に輝いた「なでしこジャパン」の話題でにぎわった。佐々木則夫監督の采配力が冴えたのだ 。監督は、時には、冗談を言って選手たちを和ませたという。7月21日、今日の夕刊の日本経済新聞にもこんな記事を目にした。福田恒在氏の言葉。「真面目は、腐ったり、堕落しやすい。冗談(演技)は腐らない。」ぼくは、佐々木則夫監督のニュースや劇作家・福田恒在氏の言葉か...全文を読む

文鮮明師から学ぶ父子の愛

パンセ(断片)

2011.07.19 (Tue)

 「父子の愛は永遠である」文鮮明師は、歴史上、永遠の愛を、真の愛を、人類の前に、見せてくださった。その中でも、父子の愛を驚くばかりに、深く、地上と霊界に植えられたのだ。父子の愛が、神様の愛のように永遠で絶対であることを見せてくださったのである。子女様のひとりひとりに奉仕と忍耐と犠牲を捧げた父・文師。子女様たち以上に弟子を愛された文師。父と息子(聖進様、喜進様、孝進様、興進様、顕進様、国進様、権進様、...全文を読む

目的を達成するには妥協する勇気をもて

随筆

2011.07.09 (Sat)

 「目的を達成するには妥協する勇気をもて」この言葉は、小惑星探査機・はやぶさのプロジェクトを成功に導いたリーダー・川口淳一郎氏のメッセージである。ぼくらの目的とは、何だろうか。神の創造目的完成という巨大なプロジェクトが、ぼくらの目的である。創世記1章28節の三大祝福完成だ。遠い目的、大きな目的、果てしない夢。神様を父として侍る生活。それは、ぼくらの目前に聳える6000歳の大樹のようだ。神様の三大祝福...全文を読む

命綱(いのちづな)を手放してはならない

パンセ(断片)

2011.07.08 (Fri)

 僕らは、天運を持っている。再臨の主が、持っている天運。この一なる方と、いのち綱でぼくらは、結ばれている。だが、試練に負けそうになって、悲しいかな、ある瞬間に、そのいのち綱を手放しそうになる。親子のいのち綱、夫婦のいのち綱、兄弟のいのち綱、親族のいのち綱、親友とのいのち綱。再臨主とのいのち綱、子女さまとのいのち綱、み言葉(八大教材教本)のいのち綱。ぼくらは、魂のいのち綱を切ってはならない。魂のいのち...全文を読む

想望

2011.07.07 (Thu)

 悲劇と苦痛の連続の革命の中で殺戮の長い苦難の人類歴史に人間の時代が待望した理想の国赤子のような小さな祖国あなたには、心に清い魂が宿っている再臨主誕生の東方の国神様の祖国よ!あなたは、世界に飛翔せよ!    かつて亜細亜の黄金時期に     輝いていた燈燭のひとつである朝鮮     その燈灯 一度またともる日に     お前は東方の明るい光になるだろう     ―詩『東方の灯火』(インドの詩人 タゴール...全文を読む

信じること、ゆだねること

パンセ(断片)

2011.07.06 (Wed)

 【「信じること」と「ゆだねること」は、表裏一体なのだ】ぼくは、そのように、ひらめいた瞬間から、信仰の海を自由に、泳げるようになった。文鮮明師を再臨のキリストとしてこころの底から受け入れた歓喜の瞬間であった。再臨のキリストを信じて再臨のキリストにゆだねる信仰生活の恐怖の大波もうれしい航海となったのである。応援のクリックをにほんブログ村...全文を読む

自分の眼で見て、肌で感じて、真実に出会った

随筆

2011.07.05 (Tue)

 原理運動の青春。ひたすら、汗を流して走って来た。それが、ぼくの律法の時代だ。疑いの霧の中でも、ただ、信じて歩んだ希望の信仰を捧げたぼくの中年。それが、ぼくの信仰の時代だ。時間をかけなければ、心情は育たない。神と真の父母様への子女の心情の時代。それが、ぼくの早老の時代だ。ぼくは、自分の眼で見て、肌で感じて、真実に出会った。文鮮明師からぼくは、直接に、目の前で、妻となる人を紹介された。文師の長男・文孝...全文を読む

平昌(龍平リゾートスキー場)、2018年冬季五輪の開催地になるか!

未分類

2011.07.02 (Sat)

 冬季五輪招致委が出国、「必ず招致を」覚悟示す 【仁川聯合ニュース】2018年冬季五輪の招致を目指す江原道・平昌の招致委員会が1日、開催都市を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会の会場となる南アフリカ共和国・ダーバンに向け出発した。委員会は出発する前に仁川国際空港で記者会見し、強い覚悟を示した。 2018年冬季五輪の開催地は7月6日のIOC総会でIOC委員の投票により決定される。3度目の挑戦と...全文を読む

通り雨

パンセ(断片)

2011.07.02 (Sat)

 人生とは、通り雨のようなものだ。あわてずに悠然と越えてゆくしかない。応援のクリックをにほんブログ村...全文を読む

どんなときも、ラスベガスの再臨の主の愛を忘れないで

パンセ(断片)

2011.07.01 (Fri)

 ぼくは、イエス様を愛しています。ぼくは、イエス様の願いである神の国と神の義に生きる真の父母も愛しています。応援のクリックをにほんブログ村...全文を読む

アロエ

パンセ(断片)

2011.07.01 (Fri)

 観葉のアロエ。医者いらずと言われる。足に、軽い火傷をした。家の庭のアロエを試してみた。痛みが治まった。ぼくは、神様に感謝した。応援のクリックをにほんブログ村...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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