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【  2011年08月  】 

詩 精鋭部隊

2011.08.29 (Mon)

 神様!わたしたちは、もしも、真の父母様を裏切るようなことがあれば、わたしを殺してくださいと、そのように、あなたに、言うことのできる14万4千人(ヨハネ黙示録14章1節)の心情の精鋭部隊の一員であります。(2011年8月25日)にほんブログ村...全文を読む

息子という存在

パンセ(断片)

2011.08.25 (Thu)

 長男・信吉様が父である文孝進様を変えたように私の息子が父である私を変えてくれている。にほんブログ村...全文を読む

450年前の予言書

パンセ(断片)

2011.08.25 (Thu)

 「格菴遺録」(著者・南師古)の予言の言葉。     ー「彼はだれか?」(著者・具成謨)よりー真人降島 逆天者亡 順天者興 ー隠秘歌ーこのとき、真人は島を通じて来られるが、天から来られるこの真人のみ意(こころ)に逆らう者は滅び、従順に従う者は栄えるであろう。所感:現在もお元気で御活躍で意志聡明なる文鮮明師。ぼくは、文鮮明師を真人として最後の最後まで、信じて、従順に従うだけである。注:日韓太郎のブログ...全文を読む

詩 「再臨のキリストの奴隷」

2011.08.19 (Fri)

 キリストの前にひざまずく 我等はキリストより叩かれてもキリストに見捨てられても それでも、決してキリストを裏切らない それでも、キリストの愛に従うそれが、我らの信念            新約聖書 エペソ人への手紙・第6章6節にほんブログ村...全文を読む

3.11震災の友 A.H に

随筆

2011.08.19 (Fri)

 明日へのマーチ(桑田佳祐) 弾き語りCOVER 神様がいなかったなら、君は、試練を越えることができなかっただろう。永遠の地獄も、亡き友と共に越えてゆくと決断できるのは、永遠の愛・真の愛を知ったがゆえに。震災の教訓。震災の大試練は、神様への信仰を回復できるチャンスとなったと思うのだ。宗教も科学もかなわない圧倒的な力を世界中のだれもが知った。自然を造られた神様は、やさしい神様であるが、きびいしい神様で...全文を読む

神様と私は父子の関係である

随筆

2011.08.06 (Sat)

 すべては、神様が、わたしの父であるということを体験してから、問題の解決が始まる。長い信仰路程。ぼくの不足な43年。神様は、見えないけれど、常に、ともに、いてくださったのだ。①神様はどこにいらっしゃいますか。20歳のぼくは、神様にはじめて、小さな声で、祈った。天のお父様!と神様に祈ったとき、自分のお腹の中に、熱い火の玉が入り動いた。神は驚いたように、答えた。「私は、ここにいるよ!」この体験は、196...全文を読む

詩「栄光の王冠」の力

随筆

2011.08.03 (Wed)

 ジョルジュ・ド・ラ・トゥーの『大工の聖ヨセフ』栄光の王冠Crown of Glory 私が人を疑う時 私は苦痛を感じます。私が人を審判する時 私は耐えられなくなります。私が人を憎むと時 私は存在価値を失ってしまいます。 しかし もし信じれば 私はだまされてしまいます。今宵 私は手のひらに頭を埋め 苦痛と悲しみに震えています。私が間違っているのでしょうか。そうです。私が間違っているのです。 たとえ だまされたとして...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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