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【  2011年09月  】 

わが魂の叫びー9.18弁論大会にてー

随筆

2011.09.29 (Thu)

 弁論大会原稿・原案 テーマ:  真の父母中心の世界へ転換 なぜ、真の父母は、必要なのか。神様も必要としているのか。私たちは必要しているのか。2012年は、世界の大変革時代である。アメリカ大統領選挙をはじめ、韓国大統領選、ロシア大統領選、中国の主席の新しい指導者が決まる。私の北海道の高校の同窓の石川知裕議員は、悪党・小沢一郎に仕えてという本を書いて、“混乱の時代には、彼が必要だ”と首相指名に唯一の票を...全文を読む

To love you more

2011.09.24 (Sat)

 はじめて知ったこんなに 別れが悲しいものだとは雲を見ても流れる小川を見ても朝の太陽を見てもぼくの目から涙が流れるただあなたのすべてを思い出すよあなたの笑顔あなたの泣き顔でもぼくは、こころに決めた今度、夢が叶って再び、あなたと出会える日にはもっと、大きな愛であなたを迎えるだろうもっと、大きな愛であなたを迎えるだろう(2011.9.24)にほんブログ村...全文を読む

秋夕の日に寄せて

2011.09.12 (Mon)

 海洋時代を告げる父なる神は、7000万韓半島に混迷の世界と天宙救済のために再臨の主を誕生させ、神の息子を送られた主、文鮮明師は、われらの罪を背負われ七死復活と八段完成の血に染められた91歳生涯身を粉にして永遠の精誠を積まれた父なる神との約束を果たそうという一念なのだ海洋時代の幕開け麗水の巨文島神の歓喜にあふれる入宮式を挙行今日という日秋夕の記念の日に   ―2011年9月12日―にほんブログ村←よろ...全文を読む

詩 神に似る

2011.09.11 (Sun)

 私の痛みが神の痛みに似る私の我慢が神の我慢に似る私の悲しみが神の悲しみに似る私の慟哭が神の慟哭に似る私の歓喜が神の歓喜に似る愛の父なる神様!にほんブログ村...全文を読む

2011.09.10 (Sat)

 わたしがかなしみに沈んでいたとき自然がわたしを慰めてくれた父なる神様にわたしは、素直に感謝した注:写真は、近所の散歩道で撮る。ザボンの木。ソフトボールのような大きい実がたくさんついていました。  この木から、元気をもらいましたね。秋は、自然がいっぱいです。にほんブログ村...全文を読む

死に至るまで忠実であれ

随筆

2011.09.10 (Sat)

 死に至るまで忠実であれ。ヨハネ黙示録2章10節のこの言葉を実行した人々がいる。イエスに従った12使徒である。彼らは、死に至るまで、イエスへの従順を守ったのである。だが、信仰に無縁な人々でも、死に至るまで忠実であれの言葉を実行した人々もいるのだ。有名なヒットラーの副総裁・へスである。ヒットラーへ死に至るまで忠実であれの言葉を実行したのだ。他に、歴史上には、吉田松陰先生に忠実に生きた高杉晋作がいる。真...全文を読む

家庭的メシアの覚悟

随筆

2011.09.10 (Sat)

 これは、ぼく自身の覚悟である。祝福家庭は、家庭的メシアとして、自分の子女に対してどこまで責任を持つか。永遠に愛で別れないということ。たとえ、永遠の地獄も共にしてゆくということ。どんな状況でも、責任を持って、父なる神様のもとに、お連れする責任と覚悟を家庭的メシアは、果たしてゆくのである。[私たちの家庭は、神様の真の愛を中心として、「絶対信仰」と「絶対愛」と「絶対服従」で神様と一体となれる、血統的に結...全文を読む

画竜点睛の教訓

パンセ(断片)

2011.09.05 (Mon)

 もしも、ぼくらの人生の歩みの中心に、眞の父母様という人物が、抜けていたならば、その行動は、まさに、画竜点睛を欠くということになるのだ。画竜点睛を欠く(ウィキペディア辞典)南朝の梁の武帝は、仏教を厚く信仰しており、たくさんの寺を建てて、寺の装飾画は張僧繇という画家に描かせていた。張は都の金陵の安楽寺に4匹の龍を描いた。しかし、それらどの龍にも瞳が描かれておらず、聞くと張は、瞳を描くと龍が絵を飛...全文を読む

嵐を恐れない人生

随筆

2011.09.04 (Sun)

 ぼくの父は、大嵐に会い死んだ。沈んだ船と遺体は、今も、海底にある。大嵐に対して恐れない人生とは?ぼくは、小さい頃からその問題に興味を持っていた。2011年、統一教、自分の人生、日本の行方、世界の情勢、どこも、かしこ、大嵐という時代なのかも知れない。だれもが、嵐を恐れないはずはない。そんな中、僕は、自信を持った。希望を持ったのだ。それは、文鮮明師の自叙伝の一節との出会いであった。ぼくを変えたのである...全文を読む

暗黒物質について

随筆

2011.09.03 (Sat)

 これは、うれしいニュース。目に見えない暗黒物質(ダークマター)について、世界の大学と科学者が、本気でその証明に競い合っている。いつの日にか、科学が、無形実体世界(霊界)の証明をしてくれるのを僕は、大いに期待している。気になるブログの紹介です。クリックしてください。→忠和研究所忠和研究所→http://zhunghwa-kamimura.blogspot.com/2011/07/column.htmlにほんブログ村...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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