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【  2011年12月  】 

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NEWS・握手―文亨進会長と後継者・金正恩氏―

随筆

2011.12.30 (Fri)

 正恩氏に弔意伝える―文亨進統一教会世界会長 【ソウル上田勇実】北朝鮮国営の朝鮮中央テレビによると、金正日総書記の弔問のため訪朝中の文亨進統一教会世界会長は26日、遺体が安置されている平壌の錦繍山記念宮殿を訪れ、後継者の金正恩氏に弔意を伝えた。同テレビは26日の弔問客を伝える画面の中で、文会長が正恩氏と握手し、短い会話を交わす様子を放映。文会長に続き、平和自動車の朴相権社長らが正恩氏の前で一礼する姿もみ...全文を読む

いかに立派に死んでいくか

随筆

2011.12.30 (Fri)

 人の死が、人を180度変えることがある。人を劇的に変える死について述べてみたい。かつて、イエスの残酷な十字架の処刑の事件が、歴史を動かした。イエスの弟子たちは、イエスを裏切った懺悔と生前イエスより受けた愛と真理によって殉教までしてイエスを伝えて行った。かつて、東京、江戸にて若い松陰は、斬首の刑にて命をおとした。獄中で書かれた弟子への手紙・留近魂碌が、松下村塾の彼らを動かし、明治の時代を切り開いたの...全文を読む

教会に侍る理由

随筆

2011.12.29 (Thu)

 ″この教会はキリストのからだであってすべてのものを、すべてのもののうちに満たしているかたが満ちみちているものに、ほかならない。〟― エペソ人への手紙1章23節―上記の聖句は、イエス・キリストの使徒、パウロの手紙の一節である。手紙では、″教会は、キリストの体である〟と主張している。現代は、キリストが、再び、実体をもって顕現された特別な時代。キリストの体としての教会・統一教会に対してぼくら信徒・祝福家庭は...全文を読む

文師は、なぜ、再来のキリストか?

文師は、なぜ、再来のキリストか?

2011.12.27 (Tue)

 ある日、東京教会の松濤本部で、奈田寿美子講師は、言った。「今は、悟れなくとも、いつの日にか、文先生が、みなさんに与えてくださった祝福結婚(1975年・1800双)の価値がわかる日が来るでしょう。イエス様の救い以上の価値を理解する日が来るということです。」堕落性に染まって疑い深いぼくは、その信仰の先輩の言葉を信じた。それから、家庭を持ち、33年の月日が、流れた。孫も産まれた。ぼくは、段々と、統一教の...全文を読む

あなたのみ言葉は、わが道の光です

随筆

2011.12.26 (Mon)

 再臨主の号令から始まった。還故郷して20周年。1991年の12月24日、ぼくは、この長州の小さな街に帰って来た。道元禅師の言う空手還郷(くうしゅげんきょう)、すなわち、何の財も何の名誉も持たないで妻の故郷に帰郷した。ぼくは、杖をついた青白い顔した闘病の人だった。その後、体にメスを入れることなく最低の健康を維持できるようになった。しかし、俳人・与謝蕪村のような貧困の生活が続いている。毎朝、二時から起...全文を読む

大河の血統

2011.12.24 (Sat)

 再臨のキリスト誕生のアジア!美しい源流の定州よすべては、ここから始まった小さい川からより大きくなってより大きくなって世界に広がったよ再臨のキリストの麗しき血統の大河の流れ92年血の苦難を受容して再臨のキリストの麗しき血統の大河の流れに世界に広がったよ見よ!我らの目前にはきらめくまばゆいばかりの大海が横たわっているよ小さい川からより大きくなってより大きくなって世界に広がったよ再臨のキリストの麗しき血...全文を読む

真の父母様への我等の忠誠の道は、どん底も栄光も子女様と共に!

随筆

2011.12.23 (Fri)

 文鮮明師、すなわち、真の父母様は、ぼくらの直接のメシアではありません。ぼくらの直接のメシアは、文鮮明師をメシア・眞の父母様として忠誠を捧げられる子女様だというのです。(もちろん、文鮮明師は、救世主・メシアです)子女様が、真の父母様をお慕いし、侍られる情の世界は、ぼくらとは、天と地の差があります。子女様に倣うしかありません。☆子女様との素晴らしい出会いの日が、みなさまに訪れますように。①写真:再臨のキ...全文を読む

歴史の転換点と再臨のキリストの詩の力

随筆

2011.12.22 (Thu)

         詩 栄光の王冠                 文鮮明        人を疑えば、苦しみを覚え                人を裁けば、耐え難くなり        人を憎めば、もはや私に存在価値はない              しかし、信じてはだまされ                 今宵、手のひらに頭を埋めて、              苦痛を悲しみに震える私        間...全文を読む

悲しみの神の詩篇

随筆

2011.12.19 (Mon)

 ぼくの街に初雪が舞い降りた。ぼくは、今、長州の地方の田舎に住んでいる。北国の故郷を思い出す。故郷では、腰まで雪が降った。雪はしんしんと降った。雨がだれにも等しく愛のように降るならば純白の雪は、6000年の間、誰にも理解されなかった神の悲しみのように降る。ぼくは、祈る。ああ!人類は、父母なる神への無知ゆえに神が、悲しみをいかばかりに、積み重ねてきたことでしょうか。雪はしんしんと降った。雨がだれにも等...全文を読む

氏族メシアの夜明け

2011.12.12 (Mon)

 氏族の代表という名の責任の統一旗を掲げて、進んで行かねば今朝、ぼくは、夢を見た後継者・文亨進会長の夢だったその夢を見て、申し訳ないと思ったよ神が、イスラエルの民の女性・リベカの祈りに答えたあなたの胎中の双子の兄は、弟に仕えるでしょう!神の啓示のように、兄・エソウは、弟・ヤコブに仕えた1991年7月1日われらは、真の父の命に従った苦難の峠を歩んだ我らヤコブのように、氏族のエソウから長子権を取り戻した...全文を読む

ライオンに恩返しするネズミたれ!

随筆

2011.12.12 (Mon)

 (序)ライオンとは、愛と真理で、大きな世界を教えてくれた救い主だ。ネズミとは、小さな世界だけに生きてきた私たちである。今のときこそ、ご高齢の百獣の王の王・ライオンの所願を代わりに果たすこができるネズミの出番だ。ご恩返しをしようではないか。サタン世界の網から抜け出させて上げなければならない!目覚めたネズミとして!あなたができる自主的行動を!悟れる信仰の友よ!イソップ童話 [ライオンとネズミ]ライオンと...全文を読む

Holy Night

2011.12.01 (Thu)

 聖なる聖なるその日アジアに再臨のイエス朝鮮半島の一人の女金慶継の胎中から誕生された世界を平和に!父母なる神様の威信をかけて神は、神のひとり子を送られたアダムの責任ですべてたった一人、サタンと闘った涙と受難と祈りの92年の生涯を歩まれた誰からも非難・罵倒された!弟子からも裏切られ!それでも、救世主は、許された!聖なる聖なるその生涯気の遠くなるような数万年人類歴史を神様が忍んだ道を再臨主が一代で越える...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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