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【  2012年03月  】 

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日臨節71周年記念弁論大会にチャレンジして

随筆

2012.03.30 (Fri)

 テーマ 真の父母中心の世界へ転換        皆様、未来の統一運動に、どきどきしませんか。ここで、私の統一教会、信仰の歩みの所感と結論を述べようと思います。三つのことをお話します。一つは、文孝進様との出会いについて。私は、孝進様を通じてお父様と出会いました。私の父は、私が一歳のときに、日本海の海底に沈んだまま、帰らぬ人となりました。船員であった父は、台風に遭遇したのです。そのため、父の記憶も、思...全文を読む

蜜柑(みかん)

随筆

2012.03.29 (Thu)

 わが家の庭に蜜柑の木がある。ごろんと、大地に落ちていた。妻が大切に思って、蜜柑一個を家に運んだ。その頃、私は、小さな試練に落ち込んでいた。チャレンジしたコンテストの試合に負けたのだ。だが、以外にも妻が拾った蜜柑が私が再起する勇気をくれたのだ。冷たい冬の試練を象徴する霜蜜柑は、その試練によって色を鮮やかなまでに、輝かせる。四国生まれの空海は蜜柑は、霜にあたって、鮮やかさを増してくると蜜柑を詩に詠んで...全文を読む

ウグイスの鳴く季節

随筆

2012.03.28 (Wed)

 ウグイスが今朝、庭で鳴いていたホーホケキョウ、ホーホケキョウわたしも、真似てホーホケキョウと口笛を吹いてみるウグイスもこだまのようにホーホケキョウ、ホーホケキョウウグイスが鳴いたほんとうに、春告げ鳥だと思ったにほんブログ村...全文を読む

歴史の転換期には、サタンが最後の初悪を仕掛けてくる

随筆

2012.03.14 (Wed)

 サタンの最後の初悪。これは、世界大戦という原理講論の一節である。現在は、サタン中心の主権6000年歴史の最後の終わりの時代。メシアの降臨を中心に、神様中心の主権が始まり建設される時代なのだ。サタンはいのちがけで、あらゆる最後の初悪を試みるのである。原理講論は、そう、語っているのである。だから、友よ。強く雄々しく悪に打ち勝とうではないか。悪には悪で対処するのではなく、善を持って対処するのである。にほ...全文を読む

春の先駆者

2012.03.14 (Wed)

 寒い日 道端にタンポポが咲いていた わたしのように 強い人になりなさいと言ったいるかのように咲いていたにほんブログ村...全文を読む

朧月夜

2012.03.10 (Sat)

 春の夜に見上げた月ほのかに霞んでいるおぼろ月お母様の愛の微笑みのように明るい月だにほんブログ村...全文を読む

神様の祖国光復

2012.03.03 (Sat)

 待ち望んだアジアの希望の国、韓国!神様は、世界を平和にできる勝利的国家を訪ね求めた多くの犠牲が、雪が降り積もるように多くの犠牲が、白い雪に心情の血で染まったそして訪ねて来る2013年1月13日よ!イエス様の時、任せたペテロに逃げられたように再臨のキリスト・お父様は、任せた最大の弟子にも逃げられた悲しみ疲れても、倒れることができず死んでもその国のために死ぬ道わがお父様は、93歳悲しみの固まりのような...全文を読む

失敗を恐れず疾走しよう

2012.03.03 (Sat)

 歩み続ければ、かならず、道開かれる正道を走る再臨主の道93歳の現役・機関車運転手、再臨主よ登山家のように山を越えて七死復活八段完成の駅を上り旅人が試練の峠を通るように個人の道、家庭の道、氏族の道、国家の道、世界の道を疾走だ主は、何のために、苦労の道を行くのかぼくらのためさぼくらの子孫のためさぼくら70億人類のためさ歩み続ければ、かならず、道開かれる正道を走る再臨主の道2500キロ、飛んでゆくアサギ...全文を読む

大いなる意欲

2012.03.03 (Sat)

 われら統一教人いかなる苦しみにも、へこたれてはいけない歴史上の義人に優らねば李舜臣(イ・スンシン)将軍乃木希典将軍マルチン・ルターキング牧師われら、とびっきりの夢を持って彼らに優る魂の意欲と覚悟を持ってわれら統一教人顔をしかめず、笑いながら堂々と神様の祖国を創建して行こうではないか天地人の真の父母様のみに従い人類60億を代表して神様の祖国を創建して行こうではないかにほんブログ村...全文を読む

強い信念

2012.03.03 (Sat)

 絶望的な環境にあってもできる希望がある道がある信念を持って越えてゆこうすべてを取り戻して行かれた真の父母様のようににほんブログ村...全文を読む

2012年は、サタン世界のあらゆるものが初悪する時代

随筆

2012.03.01 (Thu)

 一世一代の艱難の大転換期が、今の時代です。2013年までは、サタン世界のあらゆるものが発悪をする時代です。息子が父を否定する恐ろしい時代が来たので、しっかりと目を覚まして生きなければなりません。霊界のすべての実相を知っている人は、どのように生きるべきかをみな知っているのですから、御言どおりに生きなければなりません。このことを肝に銘じてください。(2007・5・26)―文鮮明師のメッセージより―すでに、文鮮明師は...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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