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【  2012年08月  】 

ぼくの父さん

2012.08.30 (Thu)

 自分には、父さんがいなかったぼくが、ゼロ歳の時に、他界した真のお父様はぼくに、愛情をあふれるほどに注いでくれた真のお父様は、重患者室に万が一、病が回復されなかったならどうしようご苦労をおかけしてすみません すみません すみませんぼくの父さん!にほんブログ村...全文を読む

死を覚悟した再臨主の生涯

随筆

2012.08.28 (Tue)

 崇教改革者マルチン・ルタ―が、殉教を覚悟で改革を世界に広めた再臨主・文鮮明師の生涯、殉教の覚悟であったロシアの世界的小説家・ドストエフスキーは、死刑宣告を受けた運命の奇跡で、生き延びた再臨主・文鮮明師の生涯、北朝鮮・興南強制収容所で処刑寸前で運命の奇跡で、救出された世界的ピアニスト・シュピルマンは、ユダヤ人という名の故に、ナチスから迫害を受けたそして、生き残った再臨主・文鮮明師の生涯、キリストの名...全文を読む

神様を掴んで歩む最高の人生

随筆

2012.08.22 (Wed)

 ぼくは、神様を掴むこと。文鮮明師を通じてそのことを学んだ。文鮮明師の生涯は、神様とともに歩まれた人生。ぼくの神様と出会いの体験。一回目の出会い。1969年、札幌での初めての祈り。神は、ぼくのお腹の奥底で叫ばれた。わたしは、ここにいる!二回目の出会い。1991年、東京都井の頭公園。これもまた、祈っていた時だ。神は、世界のために、書きなさいと言われた。三回目の出会い。2007年、ぼくの住む街で、突然、神は、祝福の...全文を読む

聖母病院の十字架の再臨主の御側で

2012.08.21 (Tue)

 苦しみの主よ大きな聖体を横たえ、熟眠治療される再臨主よ92歳の生涯のあなたは倒れる瞬間まで一日、3時間しか眠らずただ、ひたすら、人類の救いのために、走って来られた韓国を神と人類の祖国とするため数えることできないほど、太平洋と祖国を往復されたああ!神様!主が、祖国に注がれた血と汗と涙を水泡にされるのでしょうかわが父母なる神様!主のいのちを、主のご健康を回復させてください!わたしは自分のことだけしか考...全文を読む

主へのお見舞い

随筆

2012.08.20 (Mon)

 主が、ソウルのカトリック病院に入院。その集中治療室におられる。統一教・教主、93歳の主。老齢である。ご両親である主のもとに、子女様の多くが、つきっきりで、見舞われている。主は、ぼくら、信徒にとって、どこかのお祖父さんの存在ではない。神が、この世の救済のために送られた特別な存在、人類の救い主なのだ。ぼくを罪のくびきから魂の自由の世界に導いてくださった生命の恩人。再臨の主は、ぼくら、信徒のまことの父親...全文を読む

人生に偶然はない

随筆

2012.08.16 (Thu)

 人生に偶然はない。ぼくは、この言葉を体験した。危篤の状態の大先輩。大先輩と親しい大きな責任を持つ食口が再会した。大先輩は、彼と微妙な関係になっていた。その食口は、遠い地から、駆けつけ、集中治療室(二週間ほど)を訪ねて、大先輩と心情の回復をした。既に、脳死状態の大先輩は、彼が、手を握ったとき、彼の手を握り返したという。その食口は、大先輩の志と情熱を引き継いだ。8月4日、大先輩は、聖和された。大先輩の...全文を読む

勝共理論が示す未来社会

随筆

2012.08.09 (Thu)

 酷暑の8月4日、救国救世の闘士、偉大な先輩・都敬志(享年67)が、逝去。彼は、通り過ぎた彗星のように光輝き、永遠の霊界に旅立った。大先輩たちが、目標にした未来の社会は、世界は、何だったのか。その問いは、彼らが、成せなかった志を継ぐ私たちの目標でもある。世界統一と天宙統一の目標とそのビジョンを語る三大理念。統一原理・統一思想・勝共理論がある。その一つ、勝共理論の中に、未来社会の説明の章に、″未来の社...全文を読む

詩 雌牛

2012.08.02 (Thu)

 朝の来ない暗い夜道ぼくは、行く再臨のキリストより与えられた真の愛と新しい真理を信じ希望の人間革命の志を胸に秘めてぼくは、行く夜空の星を見上げ無言の新しい光が爆発する歴史的瞬間輝ける勝利の基元節の新しい世界の朝に向かってぼくは、行く農夫の手に連れられてのろのろと進む雌牛のようにぼくは、地球の大地を踏みしめ希望の朝をめざし、一歩、一歩、進む朝の来ない暗い夜道ぼくは、行く注①:雌牛:″私の若い雌牛で耕さな...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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