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【  2013年01月  】 

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詩「 天一国への犠牲と涙の道」

2013.01.30 (Wed)

 この道は、お母様が歩まれた道だよ この道は、食口が歩んだ道だよ この道は、天一国への犠牲と涙の道だよにほんブログ村...全文を読む

死を恐れぬ笹本正樹宣教師

随筆

2013.01.30 (Wed)

 笹本正樹宣教師(1980年、アフリカ・タンザニアで殉教)は、殉教された直後、ある姉妹を通じて霊界からメッセージを送ってこられました。 「僕は、これは本望だと思っています。当然なことです。でも、あの国タンザニアに神様の足跡を十分に残し得なかったその辛さが、無念の思いがあります。お父様、本当に申し訳ありません。まだ、み旨の途中でこのようにして(霊界に)来なければならなかったこと、非常に笹本、心の痛みであり...全文を読む

詩 絶望の果てに光がある

2013.01.26 (Sat)

 朝鮮よ!目覚める時が来たよなぜに、祖先の受難があったのかなぜに、北は、貧しい民族なのかなぜに、朝鮮動乱で同じ血を分けた兄弟が殺し合ったのか神様がいる限り、すべてに意味があったよ神様がいる限り、すべてに意味があるんだよ朝鮮よ!目覚める時が来たよ希望の新しい朝の国、神様が愛した朝鮮よ!          天暦2013/01/13 基元節の前ににほんブログ村...全文を読む

随筆

2013.01.22 (Tue)

 道と題して、松下幸之助は言う。「他人の道に心を奪われ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしも開けない。道を開くためには、まず、歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩まねばならぬ。それが、たとえ、遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道が開けてくる。深い喜びも生まれてくる。」賢人・松下幸之助より学ぶ貴重な言葉だ。ぼくは、心迷う時、心定めずには、前進できない。特に、人類に先駆けて、前人...全文を読む

罪というのは神様と真の父母様を傷つけることです

随筆

2013.01.19 (Sat)

 ぼくは、若いお母様の夢を見た。その美しい夢。1971年の単身の開拓伝道、長崎県島原の出来事を忘れることができない。2013年1月13日の礼拝では、70歳になられたお母様が、お父様御生誕祭100歳2020年への決意のビデオを見たのだ。ぼくが、礼拝後、家でテレビを見ていたら、辛包さん司会番組に安倍晋三首相が出演していた。ゲストが自由に、出演者に質問できる番組だ。「首相になられて夜はよく眠ることができますか...全文を読む

神様からの贈り物

随筆

2013.01.17 (Thu)

 『それまでのことをホテル・里やの女将・上原サトに熱弁し、夜になってしまいます。サトは「あんたより不幸な人間は、この辺りにはゴロゴロいるからさ。大丈夫!あんたは連ドラの最終回までしぶとく生き残る顔してるから」と励ましてくれました(笑)さらにサトは平仮名の「あ」から「ん」の中で何が好きと聞いてきます。純が答えに詰まると、サトは「私は「と」だな。「と」という言葉があるから、大事な人と結びつけるんだよ私達...全文を読む

新島襄のこと

随筆

2013.01.08 (Tue)

 ぼくが、新島襄という人物を知ったのは、兄のひとことであった。『おまえ、新島襄を知ってるか。彼は、この函館港のこの場所から、アメリカに密航して渡ったんだ。』ぼくの教会の牧師として、新島襄の創立した同志社大学卒業の方が、着任してきた。ぼくは、これを機会に、新島襄により関心を持った。新島襄は、アメリカ・アマスト大学で、クラーク博士の講義を聞いた。その後、来日したクラーク博士は、北大で教鞭をとり、学生だっ...全文を読む

ブタくんのこと

随筆

2013.01.05 (Sat)

 ブタくん、何でも食べる。雑食家だ。ある食口のジャルジンでの修練会のこと。お父様に質問した。『ブタは、何でも食べる?なぜ、病気しないのですか?』『ブタは、感謝して食べるからだよ。』これが、お父様の回答であった。神様は、動物を通じて大切なことをぼくらに教えてると悟った。写真:仕事先のお店で飼っているブタ。今日は、小寒。豚は、元気に暮らしていた。にほんブログ村...全文を読む

神主義時代を拓く2013年

随筆

2013.01.03 (Thu)

 巳年の幕が開いた。巳年は、蛇年。蛇が、脱皮を繰り返し、再生するような年。2013年!蛇は、長い冬眠から目覚めるように、新しい天の種子が発芽するであろう。2013年!待望の神様の結婚式!天歴2013年1月13日。神の家庭から神の子が輩出、誕生するであろう。聖書に『平和をつくりだす人は、さいわいである。彼らは、神の子と呼ばれるであろう。』この予言が、成就するのだ。神を中心に心身一体理想を成し遂げたる人間。この方式...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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