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【  2013年02月  】 

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待ち望んだ天一国の丘に立って

2013.02.26 (Tue)

 小さな希望を持って歩んだ若き日お父様を慕いつつ歩んだ日々歴史的な祝いの日銃弾に倒れたアフリカ・タンザニアの宣教師を想う聖徒の体験した試練と苦難は絶対の信仰を育むお父様の代身者、堂々たるお母様の勇姿この場所、清心平和ワールドセンターみ旨の先駆者たちが、夢にまで見た神様の祖国の丘雲のように集う聖徒たち 明日の希望の2020理想に向かって友と友の信頼と団結 朝陽を浴びて友の顔が輝く!小さな希望を持って歩...全文を読む

女王の祈り

2013.02.23 (Sat)

 天一国の朝の母の祈り天地に響く 深い愛と痛切な父母の叫び天の果てまで届け! 地の果てまで 届け!2020年までの天一国宣布の誓願わが魂とわが胸に焼き印された涙の母の祈りをわたしは忘れません     ―2013/02/22の 基元節の日―にほんブログ村...全文を読む

わが街では、梅の開花が始まりました

随筆

2013.02.20 (Wed)

 春の香りの山野に、わが街では、梅の花が咲いている。この街では、フキノトウが咲いているとニュースが流れている。春が来た!ということだ。まだ、ひんやりするけど。神様は、永遠の春の訪れをどんなに夢見たことでしょう!神様が待ちに待ち続けた天一国の基元節まで、あと2日です!にほんブログ村...全文を読む

再臨のキリストの香りの聖酒

随筆

2013.02.19 (Tue)

 真のお父様の生涯が語る偉大な赦しの背後には恩讐の罪を許した結実としての聖酒があります。キリストの香り(コリント第二の手紙2章15節)を放つ聖酒。2013年2月22日の天一国の基元節を迎える前日まで。今、教会の礼拝堂には、キリストの香りが充満しています。ぼくらも、再臨のキリスト・文鮮明師のように敵を許す人に。再臨のキリストによって罪を許されたぼくら食口は、人を赦す者として歩む日々でありたいものです。あな...全文を読む

暗闇の世界の全体を照らす灯台のように現れよ!

随筆

2013.02.15 (Fri)

 D-DAY!ぼくら食口は、歴史的基元節聖酒式、基元節入籍祝福式を通じて清い新しい心と新しい体になって玲瓏(玉が透き通って曇りがないという意味)の身になろう。たとえ、世界に脅威の台風が雷鳴のように襲い連発してもたとえ、北朝鮮の核による地震に大地が震えてもたとえ、10億の信徒のカソリック・バチカンに600年以来の衝撃が走っても最終一体の天の父母様と天地人真の父母様の縦的軸完全一体の世界的アベル代表・カイン代...全文を読む

「山路越えて」と笹本正樹―讃美歌 作詞 西村清雄―

随筆

2013.02.11 (Mon)

 「山路越えて」―讃美歌 作詞 西村清雄―1 山路こえて ひとりゆけど、  主の手にすがれる 身はやすけし。2 松のあらし、谷のながれ、  みつかいの歌もかくやありなん。3 峯の雪と こころきよく、  雲なきみ空と むねは澄みぬ。4 みちけわしく ゆくてとおし、  こころざすかたに いつか着くらん。5 されども主よ、われいのらじ、  旅路のおわりの ちかかれとは。6 日もくれなば、石のまくら  かりね...全文を読む

未踏の道を進め!冒険者たちよ

2013.02.10 (Sun)

 神の子羊にどこまでも従う者たち自分の道ではないすべてを信じすべてを耐えすべてを望んで再臨の主に最後まで従う道だ新しい世界を夢に見て神の子羊と共に進む勇気を持って進む自分の命よりも強い信仰で進む新しい冒険の道だサタンに侵害された道を越えて長成期完成級を越えて未踏の道を進め!冒険者たちよ地上の先人達が踏んで進んだ道彼らが、だれも進んだことのない道をぼくらは、いのちがけで進んで行こう再臨主・文鮮明師を先...全文を読む

愛の全能性を発揮しましよう

随筆

2013.02.07 (Thu)

 「絶望の果てに光がある」(夜と霧 フランクル 著者)子供のことに悩む世界の兄弟よ「悲しんでいる人は幸いである。彼らは慰められるだろう。」イエス・キリストの言葉である。再臨のキリストは告げる。「神様は知識的な内容に遍在するのではない。知識というのは動機を定めた上で対象を追求する。しかし、愛は極と極を越えて遍在を妥当にする。子供を愛する父母の心、子供に向かう父母の心には遍在が可能である。行き届かない所...全文を読む

神に感謝する心

随筆

2013.02.05 (Tue)

 ブログ「贈り物語」より『チャーチルとフレミング』19世紀の後半の事です。スコットランドの片田舎にフレミングという名の貧しい農夫の青年がいました。ある日、彼が必死になって畑仕事をしていると、近くの沼の方から叫び声が聞こえてきました。一体何事かと思い、彼は急いで沼に向かって走ってゆきました。沼には、黒いヘドロに身をとられた男の子が、恐怖にかられながら助けを求めていました。少年はなんとかそこから抜け出そ...全文を読む

随想 春の雨に

随筆

2013.02.05 (Tue)

 暦の立春の朝に、わが街に、雨はやさしく降った。金沢が生んだ詩人・室生犀星は雨を愛のように降ると歌った。まさに、そのような春の雨の朝であった。金沢の生活、僕は、七年間、滞在した。そこでの教会生活で、ぼくは、信仰の基本を学んだと思う。金沢教会の礼拝堂の正面に、掛け軸があった。文鮮明先生の大きな揮毫である。『幸福之元 天父愛情』と書かれていたのだ。金沢は、北陸の能登半島の付け根に位置している。雪国、雨の...全文を読む

神の祖国光復とテ・ジョヨン(大祚榮)

随筆

2013.02.02 (Sat)

 テレビ・ドラマのテ・ジョヨン(大祚榮)とは、高句麗滅亡後、渤海を建国する大祚榮の一代記である。実在の人物だ。新しい国の誕生のこの物語は、ぼくらの神の祖国光復実現の歩みに酷似している。ぼくは、韓国に新しい韓国を願ったお父様の歩みを想うのだ。テ・ジョヨンの父は、国の造られる直前に自ら命を落とした。その場面が生々しいのだ。『なぜ、父はこんな死に方を?』主人公・テ・ジョヨンは父に問うのだ。父・テジョサン『...全文を読む

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プロフィール

李一松

Author:李一松
李一松(り・いっしょう)
北海道北斗市生まれ。
主な詩集に、「誇れる統一教徒」「故郷に昇る太陽」
「再臨主誕生」「希望の国」、短編集「奉仕 忍耐 犠牲」など。

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