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 ←統一教会の中に真実を見つけた →夕立 ―再臨キリストの聖和のための序曲―
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随筆

お父様が地上を去られた後に、神様が人類に与え給うた希望の贈物

 ←統一教会の中に真実を見つけた →夕立 ―再臨キリストの聖和のための序曲―
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『しかし、イスラエル民族はみな不信に流れてしまった。そしてついには、モーセまでが不信の行動をとるかもしれないという立場に陥ってしまったのである。ここにおいて神は、たとえ人間は変わっても変わることのできないある信仰の対象を立てなければならなかったのである。すなわち、いかなるときにおいても、たった一人でもこれを絶対に信奉する人がいるならば、そのような人たちによって、その信仰の対象を、あたかもバトンのように継承しながら、摂理の目的をあくまでも成就していこうとされたのである。それでは、このような信仰の対象は何をもって立てなければならなかったのであろうか。石板が入っている契約の箱を安置することによって、メシヤを象徴した幕屋が、すなわち、これであったのである。それゆえに、イスラエル民族が幕屋をつくったということは、既にメシヤが象徴的に降臨されたということを意味するのであった。』―原理講論・幕屋を中心とする復帰摂理―

お父様の逝去。
原理講論を読む。原理講論の深さに驚くばかり。
原理講論は、告げる。
「そしてついには、モーセまでが不信の行動をとるかもしれないという立場に陥ってしまったのである。ここにおいて神は、たとえ人間は変わっても変わることのできないある信仰の対象を立てなければならなかったので
ある。」

わたしたちが、なにを信じていいのか分からない環境と遭遇しても
わたしたちが、だれを信じていいのか分からない環境と遭遇しても
わたしたちには、希望がある。

お父様・文鮮明師は、現代と未来の幕屋(契約の箱)とも言うべき
八大教材教本・天福函(チョンボクカン)を
人類への遺言として、遺してくださった。
これは、神様が人類に与えた給うた希望の贈物である。

兄弟よ!

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~ Comment ~

NoTitle 

遺言、遺言と言われていて、いまいち、まだ先のようなピンっと来ない感じがありましたが、現実になってしまいましたね。。これが幕屋なんですね・・・

NoTitle 

ほんとうに、遺言になってしまいましたね。
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