スポンサー広告

スポンサーサイト

 ←怒りを消すための知恵 →神様の結婚式
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png 
もくじ  3kaku_s_L.png 随筆
もくじ  3kaku_s_L.png パンセ(断片)
もくじ  3kaku_s_L.png 短編小説集
もくじ  3kaku_s_L.png 李一松「告白」
  • TB(-)|
  • CO(-) 
  • Edit

随筆

選択―ヨブの絶対的な信仰姿勢―

 ←怒りを消すための知恵 →神様の結婚式

『私の家庭が滅び、私の持ち物をみな奪っていき、私に病気が来るとしても、それがあなたのみ旨とあなたの国のためであるなら、私は感謝します』という絶対信仰は、結局、サタンを自然屈伏させてしまいました。ヨブのこのような絶対的信仰の姿勢を、私たちは記憶しなければなりません。姿勢が重要です。私たちがこのような姿勢で祈祷生活と修行生活をするようになるならば、私たちは想像もできない、本当に夢でも見ることのできない、驚くべき天福が天から降りてくるだろうと信じます。
―文亨進説教集Ⅲ≪真なる孝の心情≫よりー


↑솔개의 선택 (トンビの選択)の音楽

所感:これは、文亨進会長の説教集の抜粋である。ぼくは、上記の文章より、ヨブの絶対的信仰の姿勢を生涯貫かれたお方は、再臨主・文鮮明師なのだと思い至った。文鮮明自叙伝には、最初の奥様に迫害され、離婚せざるを得なかったことが記されている。文師は、ヨブのように、家庭を失った。文師は、拷問でムチ打たれ、からだがぼろぼろになった。ヨブは、皮膚病になった。文師は、あらゆる苦難の中で、最後まで、神を信じた。神の祖国の成就という目的観念を失うことはなかった。結局、敵をも友として、サタンまで、自然屈服する生涯であった。逆境の中で、常に、感謝した文師の生涯。文師の肉身は、土に帰ったけれども、今、新しい永遠のからだをもって、トンビのように大空に羽ばたいている。無形実体世界から、この地上へ。みえない自由な翼を持って舞い降りている!という、驚くべき役事が、始まっているのだ。ぼくは、そう、思うし、確信するのだ。今、再臨主の妻・韓鶴子総裁と一体である。
信仰の兄弟姉妹よ。ヨブの絶対的な信仰姿勢。ぼくらも、見習おうではないか。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 統一教会へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



もくじ  3kaku_s_L.png 未分類
もくじ  3kaku_s_L.png 
もくじ  3kaku_s_L.png 随筆
もくじ  3kaku_s_L.png パンセ(断片)
もくじ  3kaku_s_L.png 短編小説集
もくじ  3kaku_s_L.png 李一松「告白」

~ Comment ~

NoTitle 

この動画もすごいですね。トンビがこんなに知恵があるとは知りませんでした。
管理者のみ表示。 | 非公開コメン卜投稿可能です。

~ Trackback ~

卜ラックバックURL


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

【怒りを消すための知恵】へ  【神様の結婚式】へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。