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随筆

新島襄のこと

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ぼくが、新島襄という人物を知ったのは、兄のひとことであった。『おまえ、新島襄を知ってるか。彼は、この函館港のこの場所から、アメリカに密航して渡ったんだ。』

ぼくの教会の牧師として、新島襄の創立した同志社大学卒業の方が、着任してきた。ぼくは、これを機会に、新島襄により関心を持った。

新島襄は、アメリカ・アマスト大学で、クラーク博士の講義を聞いた。その後、来日したクラーク博士は、北大で教鞭をとり、学生だった内村鑑三、新渡戸稲造に信仰の種を植えた。

今なぜ、新島襄か。NHK大河ドラマ・八重の桜だ。物語の主人公・八重は、新島襄の妻である。

ぼくは、新島襄の言葉に感銘する。
「男子たるものは、一度戦って負けてもやめてはならない。二度目三度目の戦いでもやめてはならない。
 刀折れ、矢尽きてもやめてはならない。骨が砕け最後の血の 一滴まで流して初めてやめるのだ。」

これは、キリスト教の精神!これは、イエスの生きざま!これは、文鮮明師の生きざまではないか!
ぼくは、新島襄の偉大さに感動したのだ。

統一教の友よ!真のお母様と共に、中断なき、前進!骨が砕け最後の血の 一滴まで流して初めてやめるのだ。



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