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 ←罪というのは神様と真の父母様を傷つけることです →詩 絶望の果てに光がある
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随筆

 ←罪というのは神様と真の父母様を傷つけることです →詩 絶望の果てに光がある

道と題して、松下幸之助は言う。「他人の道に心を奪われ、思案にくれて立ちすくんでいても、道はすこしも開けない。道を開くためには、まず、歩まねばならぬ。心を定め、懸命に歩まねばならぬ。それが、たとえ、遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道が開けてくる。深い喜びも生まれてくる。」

賢人・松下幸之助より学ぶ貴重な言葉だ。ぼくは、心迷う時、心定めずには、前進できない。特に、人類に先駆けて、前人未踏の天のご父母様(神)と天地人真の父母様と共に歩む道なのだ。

2013年其元節から始まる7年路程。愛の理想に満ちた新しい国造り。神の祖国創建!
文鮮明先生御生誕100年の2020年に向かって走るゴールが、天地人真の父母様(お母様)によって明確に発表されたのである。
実現のためには、天地人真の父母様への絶対信仰と絶対愛と絶対服従なしに、険しい峠道を到底、越えることはできない。一片丹心の赤い心情の血を流した先輩たちの霊界の協助なしに、越えることができない。ぼくは、そう、思えるのだ。

おお!偉大な信仰の先輩たちよ!
マリア・ジウナ女史(チェコ)、笹本正樹兄(アフリカ)、殉教の信仰者たち。最後まで、信仰を貫かれた金元弼先生、劉孝元先生。日本の先駆者、久保木修己先生、梶栗玄太郎先生、石井光治先生、桜井節雄先生。真のご家庭の子女様、文喜進様、文興進様、文孝進様。

ぼくらに、み旨の一本道を歩むことのできる知恵と勇気と愛と一片丹心の信仰と萬生懸命
の行動力をください!

☆「萬生懸命」の御言『文鮮明先生マルスム選集』より
「一生懸命は日本的ですが、萬生懸命は、天的なことです。とんでもなく信じられないどのようなことでも信じて越えていくという決意をしなくては、日本はエバ国家の使命をすべて果たす道が永遠にありません。分かりますか。」(一九九七年八月十三日 二八六巻三一八頁)


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