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随筆

愛の全能性を発揮しましよう

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「絶望の果てに光がある」(夜と霧 フランクル 著者)

子供のことに悩む世界の兄弟よ
「悲しんでいる人は幸いである。彼らは慰められるだろう。」
イエス・キリストの言葉である。

再臨のキリストは告げる。
「神様は知識的な内容に遍在するのではない。知識というのは動機を定めた上で対象を追求する。しかし、愛は極と極を越えて遍在を妥当にする。子供を愛する父母の心、子供に向かう父母の心には遍在が可能である。行き届かない所がない。それは愛だけが可能である。愛だけが子供を完全に支配することができる。全能性とはそういうことである。(一九七二年七月九日)」『天地の大道』文鮮明(成和出版社)

愛だけが子供を完全に支配できるのだ。
子供を持つ父母よ!さびしい砂漠のように枯渇した子供のこころに愛情の滝のような涙を注げ!

神様に知恵と信仰と愛をせつせつと求めよう。ねちっこく求めよう。魚を求めるに蛇を与えない生きた神がいるのだ。たとえば、子供が、高熱でうなされている。ならば、父母として閉店の薬局のドアを必死にたたくのだ。薬局の店主は、何事かと出てくる。薬を得ることでろう。薬とは、その子供のこころをひらくみ言葉と言えよう。あきらめず、求めよう。挑戦する力がないならば、その力をくださいと神に祈ろう。

再臨の主の教えの言葉である、愛の全能性を発揮しようではないか!天の父母様である神が、天地人真の父母様が、大きくこころの門を救い門を開いてくださる基元節のチャンスを逃しては大損なのだから。崖っぷちのピンチは最高の愛をあらわすチャンスなのだから。父母の愛の胸に魂の放蕩の子供が帰るチャンスはそう、生きている間にないのだから。

真の父母を中心とする兄弟よ、運命は勇者に微笑むのだ!


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