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随筆

内村鑑三の著書、ロマ書の研究 第45講

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51PSTEGTQDL__SL500_AA300_ ロマ書の研究


≪神は高ぶる者を低くし、低き者を高くしたもう。日本人が彼らに先だちて歐米の物質文明を吸収し、
  そのために一等國の列に入りて、東洋の兄弟を輕しむる時、神はその物質文明を日本に與え置きて、
  その福音をその手より奪い、これをシナ人、朝鮮人に與え、しかるのち彼らをもつて福音における
  日本人の師となし、ついに生命の光を全東洋にみなぎらしむるの道を取りたまいつつあるかも知れない。≫

この言葉は、1918年、日本中に再臨のキリストの来臨の到来を告げた内村鑑三の著書、ロマ書の研究
第45講の一節である。

翌年、1919年、再臨のキリスト運動は、朝鮮に飛び火した。日本よりの独立運動、柳寛順の大韓民国万歳事件に発展。

その翌年、1920年、2月25日、再臨のキリストが誕生。現在の北朝鮮、定州にて、女は、男の子を
産んだのである。(新約聖書:ヨハネの黙示録12章5節)

生命の光の到来となった。
統一教会創始者:文鮮明師の誕生であった。
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