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随筆

二枚の石板の意味

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150423_1135~02

早朝のことだ。
ぼくは、家の中の天の贈り物の配置を思案していた。
その時、原理講論の一節を思い起こしたのだ。

「したがって、み言を記録した二つの石板は、
復帰したアダムとエバとの象徴体であって、
将来、み言の実体として来られるイエスと聖霊とを象徴したのであった。」

雷鳴がとどろくばかりに

ぼくの心に強烈に響いたのである!

お父様の象徴のしるしの天福函(八大教材教本)!
お母様の象徴のしるしの天一国教典!

永遠に子孫に
人生の道しるべとして残して行こうと
ぼくは、覚悟しました。


注 「 二枚の石板の意味 (原理講論)」


(二)モーセを中心とする民族的カナン復帰路程
③ 幕屋を中心とする復帰摂理

(イ) 石板、幕屋、契約の箱などの意義とその目的

ここにおいて、モーセが「四十日サタン分立期間」をもって、
み言を記録した二つの石板を手にしたということは、
サタンの世界から、失ったアダムとエバとを、象徴的なみ言の実体として
復帰したということを意味するのである。
したがって、み言を記録した二つの石板は、
復帰したアダムとエバとの象徴体であって、
将来、み言の実体として来られるイエスと聖霊とを象徴したのであった。

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